2000年

 1月1日  土曜

 昼起床。
 2000年代1発目のお仕事は、ネット日誌、99年分をアップ。
 ああ面倒!
 「やめないでください!」
 「せめて10日に一回は更新して欲しい!」
 と見ず知らずに叱られても…
 「お仕事」になってるから大変だよ。

 2000年初日になんで99年を振り返っているのだ。

 もともと日記をつける習慣はないのだが…
 何の義務感なのか?
 よく書くことが好きだからって人がいるが、
 仕事柄、こう〆切だらけだと、そういう気持ちはさらさらない。
 もうパソコンのモニター眺めるのも嫌になる。
 肩凝りひどいし…。
 生来の性格に勤勉さがない、持続力がない、努力家でない、
 自分がいる。
 でも、3年を越えてここまで長続きをしているのは、
 この見ず知らずの人の感想メールやしょうもない情報、
 垂れ込みなどに、心動かされたり、
 過大評価されたり、
 逆にいちゃもんつけられたり、することが、
 嫌ではないのだろう。
 芸能人のHPの多くが、そもそもの動機はどうあれ、
 その人に知名度に比例して結果的には公式見解になるのだが、
 この有名・無名のバランスに中で、
 幸いなのか、不幸なのか、
 メジャーではないオレはあくまで私的見解でいられるのだ。

 「芸人という職業の病の臨床例」って言われると、
 なるほどそういうものなのか、と思ってしまうが、
 それに共振する人たちがいるなら、
 オレは患者でありながら担当医でもあるのだ。
 フフフ。
 
 読むなら、感想を送りたまえ!
 そしてできるだけ心地の良いスイートなことを書いてくれたまえ!
 しかし、
 過去の日記を読みかえして見ると、
 一体何を書いているのか自分でもわからない日が多い。
 ある程度のプライバシーを優先し、
 (本来芸人にそんなものはないのだが)
 自分なりの暗号で書いてる場合、
 読み返すと自分でさえ、なんのことだか、よくわからなくなってる。
 他人で読んでるほうはなおさらだろう。

 でもな、公開前提の日記なんで、
 個人のことながらも、
 また自分自身への備忘録でありながらも、
 今後はできるだけ、
 わかりやすく、楽しませてやるからな。
 そして今年からオレの半径5メートル以内の人を宣伝しまくるから
 覚悟をして興味を持ちたまえ!
 しんどい時代の君らがスポンサーだからね。

 夕方、喜太郎で刺し身を買って
 相棒、赤江くん(玉袋)宅新年会。
 我々が主催する売れない芸人の集い、
 「浅草お兄さん会」所属の、ボンクラ芸人、
 ハチミツ二郎、マキタスポーツ、エンセン井上、
 ハゲ鈴木、どっこいサブのメンバーで。
 ハチミツ二郎が鳥肉で二日前から出汁をとっての鍋。
 チャンコ番の二郎とマキタスポーツによるどっちの料理ショー。
 どちらのつくねが美味いか決める。
 引き分け。

 懇意にさせていただいてる
 さくまあきらさんの新作ゲーム、桃太郎電鉄Vプレー。
 桃電プロと思ってるオレとしては3位に沈み、悔しい。
 ゲーム勘とボタン操作をすっかり忘れているのだ。

 帰宅後、ゲームの戦略性にについて考えてるせいなのか、
 普段は見ることが無い、
 「割れ目でポン」を麻雀の戦術性を見ているうちに就寝。

 

 1月2日  日曜

 早くも原稿の絞めきりに追われる。
 家に篭ってウンウンと唸りながら。
 TVブロスの連載「男の星座・そのまんま東篇」
 「フロムA」〜早大一直線、と片づける。
 とにかく、時間がかかりすぎ。

 1月3日 月曜

 夕方4時、半蔵門T−FM「ビートニクラジオ」
 取っ手だし収録。
 主に年末にロケに行った
 「ここがヘンだよ日本人」のスペシャルの報告。
 2000年第一発の番組ゲストが、
 浅草お兄さん会前チャンピオンであり、
 99年MVPの無名芸人、マキタスポーツ。
 殿がいないことをいいことに、
 電波の私物化をさせていただいているのだが、
 年末の舞台で好評であった
 「男の唄」生演奏でやってもらった。
 が、
 O・Aでは途中カットだった。
 出来の良い唄なので流行らせたいのだが…。
 歌詞をここに書いておこう。
 あの演歌界、草の根運動で久々の大ヒット大泉逸郎の
 「孫」の用に流行らないものか。
 音ありもい近々掲載するので、
 気にとめておくように。

  一 男 唄 一      詞・曲 マキタスポーツ

  俺は男だ文句があるか 浮気あたりまえ
  俺は男だ文句があるか 前戯も後戯もしない
  俺は男だ文句があるか チンポのデカさが人の価値
  俺は男だ文句が言わせない フトンがくさい

  女は子宮で 男は頭で 少年のような心で「中で出す」
  (セリフ)「オイッ!そこのオロシニンニク取ってくれ」
       「なぁ せつこ。お前アソビ過ぎだぞ、真っ黒じゃねえか」
       「俺、最近おもうんだけど 
        おっぱいのデカイ女ってぇのは だいたい頭悪いなあ」

  俺は男だ文句があるか 醤油大好き
  高血で糖尿の予備軍 女は港

  俺は男だ文句があるか!! (間) 「ゲップ!」
  ラララライララライララライラ 女は肉壺
                女は飯炊け     
                男は狩人
                男はロマン

  一 女 唄 一      

 (セリフ) 「ヤダッ!もう男臭い、 チョット起きなさいってば
       本当グズなんだから アッ!! イヤラシー ゆうじ
       こんなもの見てるの一一っ・」

  ルゥルル 風が吹く ルゥルル 朝が好き

  私 女の子 恋に生きるの
  私 女の子 下ネタ嫌い「最低!」
  私 女の子 甘いもの別腹「ウフフ・」
  私 女の子 エレクトーン弾ける
  髪を切って エステに行って 1,2,3できれいになって
  男の子 誘惑するの

  前戯よりも 後戯が大切なんです    (ピロートーク)
  男の人 どうして そんなにエッチなの (部長セクハラーッ!)

  ゴシップ 長電話 皇室 留学 やきいも ブラピにシビレちゃう

  ルゥルル 命が宿る 「今度は生むから」
  ルゥルル 人の幸せがキライ 「花田家ってヤバクない?」
  ルゥルル フフフフフーン ハミング 「負けないぞえ!」
  ルルルル フフフフーン 「お魚の目がこっち見てる こわーい・」

 同居人ハゲ・スズキを連れず、
 珍しく一人でドゥ・スポーツで1000メートル水泳。
 ここ数年、他人の小さなサークルは嫌いなくせに、
 自分の小さなサークルでは偉そうになってしまって、
 何ごとも付き人、スズキくん無しでは出来ないようになってしまった。
 生来の親分肌ではない、オレにはそれも居心地が良いわけではない。
 そんな単身恐怖を克服するために、
 今年はなるべく一人で行動しようと思っているのだ。

 帰宅後、同居人どっこいサブと桃太郎電鉄V雪辱戦15年。
 コンピューターにさくま名人を迎える。
 サブは、根拠もなく「今まで桃電で負けたことが無いですよ!」
 と豪語するのだが、
 オレなりの経験で培った定石の桃鉄理論を展開する。
 最初は、そうですかね〜って言っていたのだが、
 最後にはサブもオレと同じ戦い方になっていた。

 しかし、オレが自分に不利でも親切に丁寧にミスのない方法を
 伝授してやっているのに、
 逆にオレがカード売り場で、
 ずっとブロックカードを買い忘れているのを、
 知っていながら、何年もの間、黙っていやがった…。
 本当に性質の悪い野郎だ。
 例えゲームとはいえ勝ちたい気持ちはわかるのだが、
 別に金賭けてやってるわけじゃないのに、
 なんで、そんなに、ひねてんだろうだろう?
 と不思議になる。
 と、何を書いているのやら…。


 1月4日 火曜

 10時、赤江くん迎えで中央道を飛ばして、
 河口湖、富士の樹海へ。
 TBS未来ナースロケ。
 「樹海でお宝見つけたら100万円」企画。
 新春と言えば樹海、
 樹海といえば借金、
 借金と言えば岸辺だ。
 岸辺四郎と桜庭あつこが参加。
 やってることはブレアー・ウイッチ・プロジェクト。
 2人だけを樹海にスタッフ抜きで入れたのだが
 案の定、行方不明になって、
 最後はスタッフ総出の大捜索に。
 どっぷりと日が落ちて終了は17時。

 何とか駆けつけるつもりであった、
 プロレスファン、新春恒例の初詣で、
 新日本プロレスドーム興行には間に合わず断念。
 情報を遮断して深夜のテレビ放送で楽しむ。
 小川組vs橋本組のタッグ戦は、
 往年の金曜8時ゴールデンタイムの
 ワールドプロレスリングを彷彿とさせるものがあった。
 なにより、闘魂棒を持って、入場してきた、
 立会人、猪木の天声、
 「道はどんなに厳しくても、笑いながら歩こうぜ!!」
 に激しく感動。
 早くもオレ的には本年度流行語大賞!!

 猪木イズムとたけしイズムがオレ的にはリンクした瞬間だった。
 昨今の格闘界に対する、ネットなどの意見の反映が
 かまびすしいことからの傾向ではあるが、
 「選ばれしものである」レスラーに対する、
 市井にのうのうと生きる凡人ごときの侮蔑が甚だしいと思っていた。
 「これで終わりだ!」
 「やめちまえ!」
 「明日はない!」
 などの言葉が
 レスラーに対して平気で投げかけれる。
 確かにサラリーマンレスラーに対する、
 凡人のいらだちは、隠せない。
 だが、だが、日々、日常に没しボンクラを生きる観客が、
 選ばれてリングに上がる人たちを断罪だきるのか?
 また、その断罪の言葉にレスラーは応じなければならないのか?
 オレはリングには立つことはないが、
 人前でむき出しの生身をさらることの多い職業だ。
 毀誉褒貶に深刻になるものだ。
 だからこそ、昔、熱烈に憧れたレスラーに、
 高見に立って、罵詈雑言を、
 無名のファンの位置で投げかける気持ちにならない。
 仮に負けたとしても、
 そこから立ち上がり、
 どうってことねぇですよと、
 なんどでも、心で笑いながらリングに立つ姿を見たい。

 猪木と言うスペシャルな偉人が、栄光の歴史のなかで、
 どれほと屈辱や借金や私生活のスキャンダルにまみれたかは、
 よ〜く知っている。
 それでも、あの笑顔である。
 それに比べれば、
 なんと、今のレスラー業の人たちが、
 いざ、事において深刻で保守的なことか。
 あんなに素晴らしい職業に付いているにもかかわらず…

 「オレたちこれで終わりなのかな?」
 「バカ野郎!まだなにもはじまってもないよ。」
 と、
 「道はどんなに厳しくても笑いながら歩こうぜ!」
 は同じことだ。
 
 サブとの一騎打ち、桃鉄20年目に。
 50億差を付けて独走。
 それでもサブは「サイコロの出目ですよ!」と。

 フランス映画「視線のエロス」ビデオで。
 たいして話題にならなかった小品ではあるが、
 いやはや、主演のエリザベス・カレーが、
 美味そう!!
 エロビデオで見慣れている、主観カメラであるが、
 妙にエロ感情に発火点に火がつく。
 おかげで疲れ切ってるのにまた不眠、朝5時まで。




 1月5日  水曜

 ビバ起床。
 ビバリーゲストがなんとアントニオ猪木。
 昨日の試合を振り返り、
 「小川と橋本の試合以外は興味がねぇんです!」
 と無責任なC調発言連発。
 なんとも凄い境地に達しつつあるものだ。

 昼からバーゲン。
 文春連載のうさぎ嬢ほどではないが、
 消費願望の憂さばらしてのは、確実にあるな。

 夕方、ドゥ・スポーツ。
 江頭2:50となべやかんに会う。
 二人とも単身でなんであんなに熱心なのだ。
 人間の器を図られてるようで、
 こっちも頑張らざる終えないではないか。

 年末に電話で話に聞くと、
 同級生の半数が一度は大病を患う歳になった。
 田舎でのんびりの彼らに比べ
 芸能界でストレスまみれのオレが、健康なわけがない。
 今年は一年をかけて、
 3年後まで持つ身体作りをすることを誓った。
 今までの我流をやめて、頭を下げて
 インストラクターの指示通り
 一から基礎トレーニング。
 総ランニング距離と総水泳距離を、
 スズキと争うことにした。
 いずれは吉永小百合と争うぞぇ。

 東スポ原稿。
 21時より、珍しく生O・Aチェック
 TBS「ここがヘンだよ外国人」
 〜自分が出ているからではないが激オモロ。
 かっての「お笑いウルトラクイズ」の興奮再び。
 バラエティー用に編集済みだが、現場はあんなもんじゃない。
 さらに修羅場であったのだ。
 残念なことにラジオでさんざん宣伝していた
 ガチンコ・チンコ世界一決定戦こと
 裏ワールドカップが全面的にカットになっていた。
 ま、冷静に考えれば当たり前のことだが。
 テープだけでも入手したいものだ。
 それをネットで流せば大事件なのだが…。
 おとりチンコ役の赤江くんが恥ずかしいか?

 デ・パルマの「スネーク・アイズ」ビデオで。
 2回目。

 


 1月6日  木曜

 同居人・ハゲ鈴木くんを連れて池袋ショッピング。
 新宿で「ブレアー・ウイッチ・プロジェクト」
 映画史上に残る、底資本、高配収らしいが、
 オレの中ではがっかり。
 インターネット等のメディアミックスの手法や
 ヒットの構図には確かに興味をそそられるが、
 内容はひどいものだ。
 こんなものをありがたがっているようでは、
 日本が誇るデジカメ・バラエティーが泣くってもんだ。
 平野勝之なんかの方がずっとオモロイよ。

 夜、江頭2:50宅へ、呼ばれていくと
 何故だか中央サミット警備こと豆もやし警備の渡辺さんが居た。
 江頭2:50と、高円寺の夜を徘徊。




 1月7日  金曜

 朝二日酔い。
 お台場、ニッポン放送へ。
 浅草お兄さん会2000年
 一押し芸人のマキタスポーツを連れて、
 高田先生にお年賀の挨拶。
 日刊スポーツ主催の「我らが高田笑学校しょの9」のパブ記事。
 松村くんと2組で。
 2月16日に行われるのだが2月19日は早稲田受験の日だ。
 アオリの対談中に、
 高田先生の提案で浅草キッドの早稲田受験に対抗して、
 松村は慶応受験せよ!と
 しかも「幼稚舎」を受けることになった。
 終了後、日刊スポーツ一行と食事へ。
 昼から、すき焼き、しやぶしゃぶ。地ビール。
 すっかり酔い、帰途車の中ではウトウト。

 一人ドゥ・スポーツでじっくりトレーニング。
 いつまで続くか?
 夜、カクテル何本飲んだのか?泥酔。




 1月8日 土曜

 朝刊を見て、
 寝耳に水であった新日本の怪物・藤田和之のフリー宣言に狂喜乱舞。
 年末、対談した藤波社長が、
 我々の現新日本に対すると不満の直撃に、
 「対策はしている」が「名前は言えない」と、
 しきりと話したがっていたのは、このことであったのか。
 に、しても、またしても猪木の離れ業なのか。

 新宿ビレッジでロングラン上映中の「シックス・センス」。
 大混みで、立ち見、嫌、床に座って。
 オーケンは大絶賛だったのだが、
 結局、それほどピンと来なかった。
 映画館にピンとこないような体質になってるのか?

 昨日ビデオで見た、
 ラーメン王選手権で話題の大久保「竃」まで訪ねてみたが、
 休店中。
 西新宿の「はなび屋」でチャーシュー麺。
 焦がしネギ濃厚。

 帰宅後、溜まったビデオを見る。
 1月10日の「おはスタ」用のツービート2000の台本。
 トッポライポが北野チャンネルライブでやったネタを参考。
 往年の漫才ブームの頃だ。
 時間に対して台詞量は膨大、これを猛スピードで喋る、
 やはり、たけしさんの方は大変だ。




 1月9日  日曜

 昼、
 荻窪で犬肉食い直後の人達とコーヒー。
 路上駐車の車に鳩の糞害。

 トレーニングの反動か早くも今年一番の腰痛発生。
 おかげで身体がともさかりえの顔のようにひん曲がったままだ。

 「紙プロ」でも連載の説教バンド、ロマンポルシェ、
 「お兄さん会」に電話で出演交渉。
 吉祥寺送り。
 高円寺、桃太郎寿司。

 赤江くん来宅、
 明日の生放送の「おはスタ」で演じるツービート2000練習。
 キヨシさん役はほとんど練習必要なし。
 

 1月10日  月曜

 成人の日、テレビ東京「おはスタ」生放送スペシャル。
 8時に芝公園スタジオ入り。
 ツービート2000として、
 ツービートが20年前の
 タイムカプセルに入れたネタを再現。(正確に言えばと言う設定)
 ツービートネタと言うことで個人的には、
 気合いは入りまくろなのだが、
 楽屋につくなり、スタッフより
 「時間が押しているので2分でお願いします」と。
 最低でも5分くらいは出来ると思っていたのに…。
 でも、そういうものだ。
 
 番組は20年の歳月を蘇らせて、当時のスタッフが総出で、
 子供から大人へのハートフルで感動的な演出。
 そのなかで乱入、ツービート2000のオレたちはなんだか、
 場違いな感じがした。
 収録の合間、ずーとるびの江藤さんとずーっとお話。
 軽妙でシャレだらけ。
 まだ41歳だって。
 
 渋谷スタジオ移動。
 北野チャンネル2本収録。
 そのまま、共演のターザン山本を車に乗せて、
 半蔵門T−FMへ。

 待ち時間にロビーで生・広末涼子を目撃。
 ターザンが震えながら直立不動。
 オレも見入られたように、挨拶した。
 「早稲田受験の時にコメント頂いてありがとうございます」と。
 向こうにしてみたら、一番迷惑な業界人だろうに。

 本番、相変らずターザン炎上、一時間プロレス話。
 「マニアックな話になりますが…」
 と断りを入れなければならないのがわずらわしい。
 オレたちがメジャーならそのまま通用し、
 格闘界がメジャーならそのまま通用する話なのだ。
 その中で、ターザンの語り口はお見事。
 本番前に本日、成田空港で記者会見した猪木の情報聞きながら、
 とにかく藤田の新日本離脱、PRIDE電撃参戦に興奮。
 正真正銘、今年一番の大ニュースではないか。

 終了後、
 「しらさか」で赤江くん、作家の高田事務所の松田さん、
 マキタスポーツ、と酒。
 早くも肝臓悲鳴なのだが、
 気が付けば、泥酔。

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