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9月11日  月曜

 京都への徹夜の2泊3日の強行軍で疲れ切った。
 もう…ヘトヘト。
 終日ボーッとしていた。

 21時、TBSへ。
 TBSラジオ『アクセス』生出演。
 レギュラーの田中康夫さんが長野県知事立候補で我々が代打出演。
 長峰由希さんと。
 専門知識の無い時事問題を、それなりに、かわしつつ…。
 もはや、イイ歳なんだから、少しはニュース対応も出来なきゃナ。

 大きいテーマはドーピング問題の是か非か?論争。
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9月12日  火曜

 後楽園飯店で、ターザン山本さんと単行本用の対談。
 プロレスと出会わなければ小説家志望の結婚詐欺師としか思えない、
 ターザンの半生を聞きながら、随所に爆笑のターザン節だが、
 オレ的には、こういう放談と言うより、
 もっと手の込んだものを作りたい。
 ターザンさんが出演したビートニクのテープと
 北野チャンネルのテープを編集部に渡す。

 新宿紀伊国屋で、ドサッと本を買い込む。
 帰宅後、オリコン原稿書き。


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9月13日  水曜

 14時、赤坂・コムクエストにて『COMーサイト』2本収録。
 OFF会コーナー。
 青二プロの声優の、西口有香さん 牧島有希さん 町井美紀さん。
 声優さんってのは、いろいろタブーがあって絡みづらいってのは、
 もはや、この世界の常識で昔からよ〜くわかっていることだ。
 今回はそこを配慮してか、青二プロのマネージャーさんが同席、
 答えづらい質問には回答するスタイルで。
 
 2本目、女子プロレスの、
 風間ルミさん 井上貴子さん 井上京子さんらと。
 一時は犬猿の仲と言われていた、京子と貴子が同席しているのも、
 時代の流れを感じさせられるが、
 彼女たちが新弟子のころから、我々は知っていて、
 しかも、お互いになんだかんだありながらも、
 いまだに現役生活をしていることで、
 昔から知っている芸人仲間のような感覚になる。
 和気あいあいと。

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9月14日  木曜
 
 もり鍼灸整骨院、
 最近、夏の絶好調の反動なのか、
 ゼッ不調なので揉んでもらう。

 サバ丼、食事。

 どっこいサブがお薦めで、持ってきた漫画
 『カバチタレ』4巻まで。



 「ナニワ金融道」の司法書士バージョンだが、
 面白いと言うより、
 ため息を出るほどに、そら恐ろしい漫画。
 真面目に実直に生きていても、
 世の中には、不幸が満ちあふれ、
 悪意は何時、しのびよるかはわからない。
 法律を知らないことだけで、
 これほど、人生は落とし穴だらけになるものなのか。
 こりゃあ、読んでよかった。

 NHK教育のインターネット講座、
 糸井重里さん。
 「インターネットは単に便利なだけの自動販売機ではない、
 便利に見えても、全部、人がやっていることだ。
 それをおもんばかった、見知らぬ相手の一通のメールでも、
 涙がでるほど報われる一瞬がある」
 って話は、
 これは誰にでもありがちな、ネット感想体験ではあろうが、
 経験のある人には誰でも沁みる。

 詳しい内容はこちら《 NHK趣味悠々インターネット入門 》

 サッカー日本代表、南アフリカ相手に勝利。
 狂ったようにゴール連発の船越アナこそ、
 ドーピングしているのではないか。



 9月15日  金曜

 『エクスプレス』6時半入り。
 五輪と共に不倫ピックも開幕ってなお話しをコメント。

 帰宅後、仮眠。

 シドニー・オリンピック開幕。
 開会式の日本戦手団のマント姿の衣裳に、
 いちいち、クレームの電話をしているバカってのは、
 なんだろうな。
 こういう人が現実にいるのだから不思議だ。
 今日から何処に行っても
 オリンピック一色になるのだろうな。

 『SIGHT』の邦画特集、殿のインタビュー。
 いやはや、興味深い。

 北野武、「映画」を語る インタビュー=渋谷陽一

 2度目の映画との出会い

 ※『その男〜』の次回作に話がおよんで


一一じゃあ『3ー4〜』っていうのはある程度、
  たけしさんの基本的な構想とアイディアに基づく
  映画を作ろうってとこから始まったんですね。

「うん。あのね、軍団で映画撮りたいと思ったの、初めね。
 軍団で映画撮ってやろうと思ったんだけど一一結局なんつうのかな、
 俺が出ないとまずいのかなって感じになっちゃって、
 沖繩のヤクザになっちゃったの。
 したら何のこっちゃねえ、沖縄のヤクザの話が主になってしまって、
 印象的にはね。実際には露出の度合いは少ないんだけど、
 やっぱり俺が主役みたいになっちゃってたから」

一一そうですよね。始まってから45分間、出てきませんからね。

「へへ、そうなんだよね」

一一ここでのたけしさん的な構想? 
  ここでは何を撮ろうというもくろみがあったんですか?

「……あれはねえ、完全なねえ、失敗作でね」

一一そうなんですか。

「うん。あれ、ほんとは、ヤクザのとこ、タンクローリーで突っ込んで、
 逃げて、南の島でおねえちゃんが泳いでて、日光浴してて、
 寝ちゃうと自分の顔に影がこう出てきて。パッて目ぇ開くと、
 (映画の最初の)ガソリンスタンドで殴った時のヤクザの顔が出てきて
 『この野郎!』って。
 パッと見て、殴られた時に
 こんだけ長い夢見てたんだっていうだけの話でね。
 そいでスタンドのオヤジが事務所連れてかれて、
 ヤクザにまた脅かされてるとこに、
 金属バット持って殴りに行くって話だったの」

一一ほぉー。

「それいい作りだなって思ったけど、海外ロケの部分がね、
 ダメになっちゃって。で、あれ沖縄でもよかったんだけどね。
 雰囲気的にじゃあもうストーリー変えようってなって。
 あの辺がね、もっと粘りゃあいい映画になったなあって感じあるね」

一一じゃあ相当構想は変わっちゃったわけですね。

「うん。あん時はやっぱりねえ、
 
映画一一どうでもいいやって感じあったよ。
 この通りやらなきゃイヤだなんてめんどくせえって


一一確かに、オチがちょっとわかりにくいっていうか、
  あまりに唐突な感じになっちゃってますよね。

「うん、うん。
 だから、ほんとはもっと衝撃的なエンディングだったんだけどね」

一一その、ちょっとめんどくさいって気分が、
  あの映画をちょっととっちらかったものにしちゃいましたよね。

「うん、めんどくせえなあって一一だから、あれ逆に、
 全体、あの沖縄のテンションで撮ったら面白い映画になったなあと思う。
 やっぱり東京で軍団使ってやったから失敗だな、これと思ってね。
 変なテンションで、沖縄の中で抗争やっちゃったほうが早かった」

一一そうすると1本早い『ソナチネ』が出来てたかもしれないですね。

「うん」

一一じゃああの映画に関しては、要するに自由にやって、
  それこそ1本目の不満を全部解消するような、
  きっちりした映画を撮ろうと思って始めたんだけど、結果、
  よりとっちらかっちゃったって感じなんですか?

「そうそう、そうやってやって、
 あれがほんとの初めての映画になっちゃったっていうね。
 『ああ、失敗してる』っていうか。
 やっぱり1本目は何だかわかんないうちに撮ってたんだけど、
 2本目は意外に全部、ストーリーや演出やなんかも
 全部任してもらって、そんでやってみて、
 初めて『映画難しいや、これ』って思ったっていうね」

一一初めて映画に向き合ったんですね。
  やっぱナメてはいかんなという。

「うん」

一一で、その次が今度は唐突に、『あの夏〜』という、
  全く違う映画なんですけれども。
  その経緯っていうのは、どういうものだったんですか?

「うん、だから2本目撮った時に映画ちょっと興味が出て。
 映画撮ろうと思ったけど、また暴力映画もまずいじゃない。
 だからちょっと純愛ものねえかなってのと、
 あと、言葉がめんどくさいってのあったの、説明が多くて。
 役者が喋るの。その役者の、言葉を全部取ってしまおうかって。
 そうすっと聾唖者かな、なんて思って、
 で、聾唖者のサーフィン大会ってのがあるって知ってたから、
 今風の子が出てくるとしたらサーファーでやろうかと思って。
 それでやっぱり男の奴、死ななきゃダメだとか言って(笑)」

一一ははははは。

「あれもまた途中でやめてんだよね。

 一番キーの、肝心のシーンを撮ってないんだよね。

 あの、海、女の子が見て、死んでるじゃない?
 あれじゃなかったんだよね、初め」

一一どういうものだったんですか?

「雨の日に、真木蔵人がサーフィンボードを持って、
 こうやって行進してくんのね。
 すっと、後ろにバカの2人のアンちゃんたちいるわけじゃない。
 煙草落としたりなんかして、『えー』なんてやってる時に、
 前で真木蔵人が道渡ろうとして、車がブレーキかけて
 (クラクション)ファンファンファンてやるんだけど、
 耳聞こえねえからそのままボーンとすっ飛ばされて、
 サーフィンボードがボーンと舞い上がって、終わりなんだよ。
 そうすっと女の子が歩いてくんの。
 救急車の中に真木蔵人運ばれてんだけど、音も何も聞こえないの。
 ただ傘さして行って、沖合見て課もいないっていうんで、
 終わりだったんだよね。それで後に繁がるんだけど、
 
何故か撮ってないんだよそれ。途中でめんどくさくなっちゃった

一一(笑)めんどくさいって問題じゃないと思うんですけど。
  やっぱり必要ないと思ったんですかね?

「なんだろう? 
 あれなんで撮らなかったのか、いまだによくわかってないんだよなあ」

一一わかってないって、自分のこっちゃないっすか。

「たぶんね、あん時編集のほうが面白くてね、
 早く編集したいと思っちゃったんじゃないかな。
 まだ素材もないのにね、編集したいと思っちゃったんだよ。
 だから一番キーのとこ撮ってないんだよな。
 だから恥ずかしい映画なんだ、あれ」

一一それもよくわかんないんですけど、でも、その、
  たけしさんが編集が好きだっていうのは、
  すごくよくわかる気がしますね。
  たけしさんてすごく編集の人じゃないですか、映画に関しては。

「うん。だから俺、編集マンやったら優秀だと思うよ。
 素材がいっぱいあれば。なんつうんだろ、タイミングとか。
 いきなり切り替えるとか、俺上手えと思うもん。
 それはたぶん、漫才だと思うよね。
 急にタイミング計って、O・何秒間が早いとかよく言うじゃない。
 もうちょっともたしてからツッコめとか、よく師匠に、言われたけど、
 そのタイミングはわかるね、映像でも。ああ早い、とか。
 わざと間をずらすとかね。
 そういうの、わりかしよく編集ではやるよね」

『HANA-BI』で受賞した後の作品にについて

「どうやって逃げようかなあと思ったら、
 たけしは実は日本でコメディアンをやってるっていうのが
 その当時出だしたから、ああじゃあそっちのほうへ逃げちゃえ、
 お笑いのほう、ちょっとやってみるかって。
 そいで『菊次郎の夏』行っちゃったんだね、
めんどくせえから

一一「めんどくせえから」って(笑)。
  いや、前インタヴューした時に言いましたけど、あれはあれで、
  もうちょっと真面目に作りゃあ、
  僕は全然よかったと思うんですけどねえ。

だってめんどくせえんだもん、子供相手にしてんの。
 二度と子供なんかとやるもんか、めんどくせえ


一一(笑)子供、言うこと聞かないですか?

「いやあ、言うことを一生懸命やろうとすんだけど、
 何回もリハーサルして可哀相だからさ。
 じゃあもう適当にやっちゃおうと思って。
 大相手にやってるようなもんだからね」

一一ああ。
  その辺でちょっと、中途半端な優しさが出ちゃったんですね。

「そうだね。それがあるよね。
 映画撮ってるサイドとしてはもうちょっと非情に、
 映画のためにバンバン押し込むべきだったなあって感じだね」

一一やっぱりできなかったんだ。

「できないねえ。やっぱりまだその、なんつうの、
 自分の中で体勢出来てないよね、映画監督としてのね。
 まだまだやっぱり素人だなあと思うもん。

 この辺で妥協しちゃうもんなあ。
 ほんとは違うんだけどな、もっとやらして、
 こういう顔を撮りたいけど一一めんどくせえやもうとか



 このなかで繰り返される、めんどくさぇって感覚が独特なのだ。
 自分の監督作品に「めんどくせぇ」って理由で、
 肝心のショットを撮らない人も珍しい。
 「どうってことねぇですよ」に通じるような天性を感じるのだ。
 こと映画に関しても、この調子なのだから、
 本当に凡人にはありえない。

 このところ、全ての雑用が
 「めんどくせぇ!」って思うようなっている。
 特に同じ仕事の繰り返し、
 今までにある方程式に当てはまることを再生産さることなど、
 「もう、やっといてよ!」って気になってしまう。
 しかし、その全てを誰かに代行させれることができ、
 「OK、OKそれでいいよ!」
 ってなったらスターの証なのだろうが、
 そこで、「いや、そうでもない、こうでもない」って思いだすのが、
 凡人のつらいところだ。

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 9月16日  土曜

 「スネークピット・ジャパン(蛇の穴)」へ。
 一週間ぶり、コンディショニングだけでヘトヘトになる。

 オリンピックのヤワラさんの8年間の想いを遂げた、
 金獲得には、やはりモライ涙が…

 NHK『アリー・My・ラブ』。
 今頃になって初めて見るが、これは確かに上手な脚本。

 たけし軍団の後輩、北京ゲンジの無法松と中野で久々に飲む。
 21歳で、軍団入り。まだ26歳。
 体育会育ちで、根っから明るい性質。
 貧乏芸人をやっていても先行きが心配にならないタイプだが、
 こいつも、今や1児の父だ。

 昔は機能していた、
 たけし軍団のエスカレーター式のテレビ出演は今は無い。
 今や「芸人道場」だったたけし軍団でも、
 新人の登竜門は、NHKのオンエアーバトルしかないだろう、
 と、落ちても、落ちても、トライしろとハッパをかけていたのだが、
 北京ゲンジは3回目の挑戦で、505キロバトルを記録したとのこと。
 ともかく競争に加わるって言う意味では偉いではないか。
 約束していた御褒美宴会。

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 9月17日  日曜

 16時半、半蔵門T−FM『ビートニクラジオ』収録。
 オレが前からリクエストしていた、
 「本当は凄い松村邦洋伝説編」がようやく実現。
 激オモロ。
 突然死した松村くんを偲んで、有名人が集まる設定。
 約2時間に渡って天才技。
 放送分は、カット版になるから、未編集版が欲しいほどだ。
 聞き役、笑い役だったターザンさんが、
 「松村くんは、物真似をする人だったんだね」と最後に言った。
 ターザン!そんなことも知らなかったのか。

 中野新橋、韓国料理屋で松村くんと食事。
 松村くんの弟くんと会う。

 帰宅後、原稿書き。

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 9月18日  月曜

 13時、事務所、
 新潮社取材。
 東京ゲームショー打合わせ。

 週刊・宝島取材、品川のエニックスへ。
 「ドラゴンクエスト7」開発秘話。

 本日はロビンソン先生の誕生日、
 「スネーク・ピット・ジャパン(蛇の穴)」へ。
 自作のロビンソンポスターと
 ポストカードのプレゼント持参で駆けつける。
 しかし、先生は帰られた後だったので、
 自宅のマンションまで押しかける。
 いざ、会えば、何も喋れないのだから、
 こういうときには、英語の必要性を痛感しますな。
 
 ジムに戻って立ち技コース途中から参加。

 深夜、無法松と『フォルクス』で食事。
 ワイン飲んだら、酔っぱらった。

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 9月19日  火曜

 16時、千代田ビデオスタジオ『Tokyo Boy』3本収録
 1本目、2本目、「東京大迷惑・こんなものいらないじゃん」
 3本目、「東京未解決事件」
 3本とも前回に引き続いて、司会、廻し。
 時間制限のあるなかで、
 なんとか都知事に3本とも出て欲しいとのことで、
 時間短縮の巻き気味の司会を要請される。
 本当は、どっっと喋りたいのだが、
 逆にテンポよく、
 なるほど、いつも、こういう風にすれば良いのだ。ってわかる。
 いつも、テンション上げすぎ。がなりすぎ。

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 9月20日  水曜

 事務所へ。
 「ターザン」誌の格闘技コーナーで「猪木イズム」について取材。
 雑誌「オンラインマガジン」取材。
 オンラインゲームについて。っても、やったことないから
 無責任な発言連発になるのは、しょうがないことかな。

 発明会館移動。
 TFM『ビートニクラジオ』最終回収録。

 3ヶ月ぶりの殿出演。
 このところベネチア映画祭から、
 海外ずいていた殿の諸国漫遊の旅のみやげ話。
 最初から
 「オレも海外では、セクシーなんて言われちゃってよ〜」と御機嫌。
 
 「おまえら、バカだから喋ってもわからないだろ?
 漫才師ならこれくらいわかってないとダメなんだよ…」
 と言いながらの天文台を巡るアカデミックなお話の数々は、
 オレたちの弱点だぞと肝に銘ずる。

 殿とビートたかしを名乗るターザンさんとも、スムースに絡む。
 競馬三昧で、貯金の底が尽き、 零円生活を続け、思索の日々を送り、
 野垂れ死にを夢見る、ターザンさんの姿と
 あまりの巨大な成功で、金銭の感覚もなく、何時くだばってもいいと、
 引退を考えることなく、日々、日常で死と向き合う。
 殿の姿が合わせ鏡のように奇妙に、同じ円のなかに絡んでいく。



 終了後、花束贈呈。
 お兄さん会(トンパチ・プロ)の連中も花束を持って駆けつける。


 3年半に渡って、この番組は続いた。
 最初は殿と、面と向かって話すことなど想像だにできない頃だったので、
 とにもかくにも緊張し、自分が話していることなど、
 何一つ憶えていない程だった。
 未だに、たいしてその状態は変わらないが…。
 しかし、この番組のおかげで、
 この番組収録語に何度、3人きりで話をしたことか。
 贅沢すぎる時間を何度も共有することができた。
 その時の話しはオレたちの宝物である。

 これだけ、殿の生声を収録しながらも、
 一冊の本としてまとめられなかったのは、残念だった。

 九段下のレストラン&ワインバー『佳庵』で打ちあげ。
 殿は、あばらを負傷中とのことで、お酒も飲まず、
 殿が帰られた後、それまで、かしこまっていた
 ターザンが、ようやく自分が主役だと思ってか、
 一気に話し込む。
 それもまた微笑まし。
 
 帰宅後、東スポ原稿。

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