2月11日  土曜日

7時起床。

午前中、漫才原稿の推敲をこなしつつ。
新刊本『博士の異常な健康』のゲラチェック。


(アスペクト刊 『博士の異常な健康』 3月20発売予定 ※表紙は仮デザイン)


改めて、新刊ゲラ、読み直してわかるが、
俺が過去に、そして、今後書く本を含めて、
最も広範な読者に興味と関心をもたらす、
公共性のあるテーマの本になるだろう。
既に300ページを越えているのに書き足らず、
ゲラ段階でも『博士の異常な健康2』を、
もう書きたくなっているほどだ。

そして、本日は、スズキ秘書を連れて、
東大駒場キャンパス、
『第2回、日本加圧トレーニング学会総会』へ。

加圧トレーニングは、新刊本のなかでも、
最終章で「博士の愛した加圧式」として、
念入りに密着取材を続けた。

俺の確信を言えば、
加圧は、2〜3年後は世界中の誰もが知るような、
先進的なトレーニング法として注目されるばかりではなく、
リハビリ、予防医学の観点からも、
日本の医療を変えるような画期的な発明なのだ。

原稿は書き終えているが、いまだ興味は尽きない。
なにしろ、俺が東大に乗り込むことになるほどだ。

そして、20年ぶりの駒場キャンパスは懐かしい。
芸人になりたての頃、東大五月祭に出演し、
「浅草プロレス」と題した、最低の下ネタコントを繰り広げ、
東大生の実行委員会とダッチワイフの取り合いで
大喧嘩になったことがある。
(この間、写真が出てきたのでアップしよう)
二人とも、浅草フランス座戻りなので、 痩せたまま。



その前は、学生時代に
東大プロレス研究会に出入りしていたので、
頻繁に通っていたものだ。
母校の明治大学より登校回数は多い。

それにしても、
「博士」と名乗りつつも、
学会に参加したのは生まれて初めて。
こういう機会が無ければ、
一度も体験することもなかったであろう。

場違いを意識しつつも、
東大数理科学研究棟へ。

300人規模の会場だが、
立ち見が出るほどの盛況。

13時より、
「加圧トレーニング大衆化に向けて」
佐藤義明会長による基調講演。

佐藤会長は、俺がマンツーマンで取材を続けた
加圧トレーニングの創始者であり、
40年前に、正座をしていて
偶然に閃いた、このメソッドが、
今や東大で研究されるようになるとは感慨深いことであろうし、
この場所で教壇に立ち、自ら基調講演を行うことは
誇らしい気持ちになるだろう。
俺が、本の中でメインで触れている、
宇宙空間での加圧トレーニング利用に関する
進捗状況を発表。

続いて、東京大学大学院総合文研究科、
石井直方東大教授による、
「加圧トレーニングとマイオカイン」

石井教授は、ミスターニッポンを2度も制したことのある、
ボディービルダーであり東大の研究者でもある。

もともと、東大生はボディビル競技は強い。
一人もくもくと努力を積み重ね、
合理的なところが肉体的実験なのだろう。

しかし、石井教授は専門家だからこそ、
「最初は、加圧を信じていなかった」
と強調するのが面白い。

講演は飛び交う言葉、図表は超難解ではあるが、
「何故、加圧が病気に効果があるのか?」、に言及。

加圧トレーニングによって、
成長ホルモンが膨大に作られることは、
既に証明されているのだが、
新たに"マイオカイン"と言われる
体に良い効果のある物質を
骨格筋繊維も分泌しているのではないかとの検証。
さらに加圧が内分泌系、
自律神経系に機能していることなどの話。

図表のなかで、筋肉成長因子の遺伝子が壊れ、
ボティービルダーのような体形の牛の写真など、
実に興味深い。

休憩時間に、
作家の押切伸一さんが合流。
さすがにもともと身体論などの関心が高いから、
こういう話題には嗅覚があり、
すぐに、加圧の本質的な凄さを理解しているのは流石。

14時より、公開シンポジウム、
「病気を治す、病気を防ぐ加圧トレーニングを科学する」

○加圧トレーニングの実態、
 全国調査〜3万人のアンケート調査から 

高野治人(東京大学大学院医学系研究科循環器内科)

現在、3万人もの加圧体験者がいるのだが、
加圧トレーニングはインストラクターの指導の下に行うのが、
条件づけなので体系的なアンケートはとりやすいようだ。 

男女比率は、55対45で女性のほうが体験者が多いのは驚き。

ここでは、あえて副作用、合併症の出現率にも言及。
貧血、眩暈、立ちくらみ、血栓などの合併症の
報告、分析もあったが、
結論は『加圧トレーニング、加圧リハビリは、
十分トレーニングされたインストラクターの下では、
重篤な合併症の危険性は少なく安全な方法と思われる」と総括。

○心臓循環系疾患、寝たきり対策への
 加圧トレーニングの応用。

 中島敏明(東京大学医学部大学院 虚血循環生理学講座)

「私は、一ヶ月に一回ほどしか加圧をやりませんし、
完全に信者でもありません」
と言いながらも、実証例を提示し、将来性を全肯定。

○ 加圧トレーニングと呼吸器系疾患              
         河野宏(こうの内科医院)

肺気腫、気管支喘息の患者さんに対する治療例の報告。
これは、まだ被験者が少なすぎる様子だが、可能性を示唆。

○ 整形外科手術で使用する空気圧式止血帯と、
  加圧ベルトの動脈、静脈還流の違い。
  ――血管超音波診断装置による検討。
         加藤義治(東京女子医科大学 整形外科)

現在の加圧ベルトの圧力に関して、
血管超音波診断で前もって診断すべきではないかという提案。

○ うつ病治療への加圧トレーニングの応用
  成長ホルモンのうつ病治療の治癒効果について
         春山茂雄(田園都市厚生病院)

マスコミ的にもいろいろ有名な春山先生ではあるが、
肥満による体脂肪が、鬱を招く因子があるとの
大胆な仮説を展開。

と、結局5時まで、4時間の講義を最後まで、
メモを取りながら真面目に聞いている俺も、
我ながら、「異常な健康」と名づけたのも相応しいほどの、
かなりの変態ぶりであるだろう。

だって、芸人なんて、俺一人なんだもん。
しかし、早くも新書で、
『筋肉バカの壁』と名づけた本を書きたくなった。

とても、最後まで持たないと思っていたが、
専門外でありながら、
俺自身の咀嚼力は自分の想定以上であり、
実経験があることで理解力を高めている。

講演のタイトルを見てもらってもわかるが、
加圧トレーニングは、
もはや、巷に流行る民間療法のレベルを超えている。

と、日記に書いても、何のことだがわからないはずだが、
反響を思えば、もはや出版が楽しみだ。
「髪の毛が生えてきた」
という惹句で手に取る人も、
バイオラバー、加圧トレーニングなどは、
人生の半ばを過ぎた人にとっては、
本格的な人生観を変える可能性のある出会いになるかも。

終了後のパーティー会場を探して、キャンパスを迷いつつ到着。
佐藤会長の紹介で、短くスピーチ。

帰途、こうじんクリニック
胎盤エキスの錠剤。
越智先生と情報交換。

新宿・ビックカメラで誕生日プレゼント購入。

家飯。
ぶり大根
いんげんとハムの煮物
モヤシ炒め

子供と風呂。
新たに、ぶくぶくジャンプと呼ぶトレーニング考案。

『博士の異常な健康』のゲラ、バイク便で到着。
早速、ゲラチェックしているところ、
イラストレーターの村松さんと、「アサヒ芸能」の成田くん来宅。
近所で飲んでいた様子。

そのまま、俺も一緒に晩酌。
結局、24時になったところで、
成り行き上、
カミさんのバースディ・どっきりにお付き合い頂く。

プレゼントのメインが炊飯器。
家電オタクの俺だが、
炊飯器は、この10年一度もその進化ぶりを意識したことも、
興味をもったこともなかった。
そこで日経トレンディなど読み込んで研究。
10年以上使ったお古、
村松さんと成田が争奪戦。
結局、成田くんが、
「家に炊飯器がないんです〜」と持ち帰ったのも笑った。

《 ボリビア学校給食にコカの葉を!? 国際批判なんのその 》
《 金正日総書記、金融制裁の6カ国協議切り離しは「政府崩壊」 》
《 トリノ五輪ジャンプ 原田が勘違い?200グラムに泣き失格 》


2月12日  日曜日

7時、起床後、オリンピックも見ることなく、
一日中、『博士の異常な健康』のゲラチェック。
&漫才&「ダカーポ」原稿など。

本日、スズキ秘書が加圧学会2日目に
カメラを廻してもらっているので不在。

しかし、スズキ秘書、たった一人で東大行っているところがオモロ
本人の心境的には戦場へ単身送られるようなものだろう。

昼、子供と二人きりで
スネークピット・ジャパン(蛇の穴)」へ。
これだけ距離のある目的地へ
二人きりで手を繋いで行くのは初。
ことことことと小走りでついてくるところ、たまんない。

一時間しっかり練習後、
二人で買い物へ。

行き着けの店で子供服、選ぶ。
しかし、かねがね思っていた疑問。
子供の服は、5センチ刻みで売ってるのに、
何故、大人の服は基本的に3サイズなのか?
ジャストサイズのほうがいいじゃん。
市場は大人のほうが大きいはず。
と言うより、
これって、いいビジネスヒントじゃない?

その後、二人でケーキ屋さんへ。

ケーキを持った子供が玄関で、
インターホンを押して、突然、
「ママ〜ハッピバスデツゥユー」
と言ったところ、思いがけず、今日のハイライトだった。

HDDチェック。
『ブロードキャスター』
『サンジャポ』
『R30』の横峯さくらのお父さん、横峯良夫は保存版。
感銘受ける。

各メディアで取り上げられているから、
かなり話としては、お手つきだろうが、
ゴルフ好きではない俺には、
めちゃイケの岡村チャレンジ以来。

もともと、かなり裕福であるから、
子供にゴルフをやらせて、
自宅に練習場まで作ってやったのだと思っていたが……。
お父さんもゴルファーでもないし……。

子供の才能を探して、
スポーツをやらせたら、たまたまゴルフに夢中になった。

やるなら、プロを目指せと、
子供の頃から、「賞金額などを見せ付けて……」
プロ意識を植え付けた。
掃除、洗濯、自炊、全てを子供の時から叩き込んだ。

義務教育は、一日多く休ませて、ゴルフの練習に当てた。
ゴルフ場の料金が安い月曜日を休みにした。

田舎で女の子がゴルフなんかやっていたら、
いじめられるに決まっている。
当然、学校でいじめの対象になった。
いじめが発覚すると、パパ自ら学校に乗り込み、
授業の途中に乱入し、
いじめっ子3人を名指しし、
「もし、さくらをいじめるなら、俺がおまえらを
 待ち伏せしていじめるから、そのつもりでいろ!」
と宣言する。

毎回の、レッスン料、ゴルフ場代がもったいないと、
家計を心配した娘たちに、
それならと、1500万円を借金して!!
自宅裏の山を買い取り、自分で開墾し、
芝生を張って、ゴルフ練習場に変えてしまう。

コーチの素人だから、
独自の練習法を考えては娘に試す。
これが、一つ一つユニークで、
馬鹿馬鹿しくも感動的だ。
今も、さくらのスイングはゴルフのセオリーから言えば、
邪道だそうだ。 それでも勝てば、正当化するのだ。

亀田3兄弟の父もそうだが、
ここには、世間の常識に捕らわれない、
狂っている父がいる。

インテリは頭でわかって鼻で笑うが、
実際、これをやるのは猛烈なエネルギーだ。

しかも、子供の教育は賭けだから、
平均から逸脱して道を間違うことを、
親は怖がるのだと思う。

「子供の自主性に任す」
「無理矢理やらせてはダメ」
などなど、教育に関する平均化、学校委託主義は、
俺は全然加担しないから、
さくらパパや、亀田パパには魅了されてしまう。
微笑ましい程度の親バカじゃあ、ダメだと思う。
「あの人は、もうしょうがないよ……」
と周囲に狂人扱いされないと。
 我が家の3大方針は、
 「親の自主性に任す」
 「母親主権」
 「親バカに照れない」
 
番組を見終えて、今までに考案したもの以上に
新たに俺流のトレーニングを考案し実践に移す。
「階段ピョンピョン」
「ぶくぶくジャンプ」
「幽体離脱腹筋」
「インナーマッスル風船」
などなど。
今でも家のなかでさえ、
「何をやっているの?」の視線ではあるが、
今は、ここにあてる時間が足らなすぎる。

《 “最後の手段”米がイラン核関連施設へ軍事攻撃準備 》
《 ラグビー日本選手権、学生が18年ぶり快挙!早大がトヨタに勝利 》
《 トリノ五輪・成田童夢らスノボ勢が全滅、決勝進出ならず 》



2月13日  月曜日

7時起床。
今日のゲラチェック用のメモ幾つか作り、
14時、神田、アスペクト社へ。

ライター井上くん、編集の臼井さん、
そして、スズキ秘書、冨永マネのメンバーで、
『博士の異常な健康』ゲラチェック。


(アスペクト刊 『博士の異常な健康』 3月20発売予定 ※表紙は仮デザイン)


この段階で、読み合わせながら、
推敲、校正、修正、誤字、表記などの最終確認。
本作りの最終工程。
本業の方は、当然、入念だろうが、
俺は、専門職ではないが、丸投げすることなく、
この編集作業に関して、合議制で意見を聞き、偏執的にこだわる。

スズキ秘書、冨永マネは、
もう数回目なので、すっかり慣れており、
競って間違い探しゲーム、ほとんど、プロになれるほど。
しかし、言えば言うほど、エンドレスに。
その間、それぞれ鳴り止まない携帯電話、
皆、その他の仕事を抱えながらも、
抜けることは出来ない。
全員が非効率な仕事だと思うだろう。

14時に始めて終りは23時。
その間、ぶっ通し。
精も根も尽き果て、疲弊感も甚だしい。

この2日。
オリンピックを、まだ生で一度も見ていないのだが、
チームに本質的な体育会系の人が一人もいないので、
それを苦にしている人が誰もいないのが、おかしく、
むしろ、合間の文科系予余談が何より楽しかった。

話題になった「土地」で打ち上げしようと約束。
これぞ、「約束の土地」だ。

帰宅後、一人晩酌。
茹で豚と小松菜のサラダ
ししゃも
ポテトサラダ


《 地検に外ボリ埋められても強気?拘置所でも「検事に勝った」 》
《 米副大統領が友人を誤射…テキサスで狩猟中、命には別条なし 》
《 厚生労働省、アガリクス製品に発がん促進作用 》
《 トリノ五輪スノーボード・今井メロが転倒 腰強打で病院直行 )

2月14日  火曜日

5時半、朝ズバ起床。

アサイージュース。

本日、戌の日のお参りに、
カミさん、子供、義母、兄と合流し、人形町の水天宮へ。

スズキ秘書送り、11時半、大手町、大和証券入り。
草野☆キッド』打ち合わせ。
証券会社の会議室でバラエティー番組の打ち合わせ。
つくづく、いろんな仕事やっているなぁと我ながら。

本番前、波風あって事務所連絡などありつつも
基本的には平常心、不動心で。

SKY PerfecTV! 「菅下清廣の株式道場」収録。
岩男宗春、戸塚喜久子、永山美穂一緒。
ライブドアショック後、調整局面。

そのまま、楽屋でテレビ東京、『商品魂』打ち合わせ。

バレンタインデーということで、
チョコも多数、ゲット。
ありがたいことだ。

戌の日帰りの義母来宅。
目を細め子供と交流。

入れ替わりで義妹来宅。
一緒に風呂。

ぼちぼちのお好み焼き、持ち帰りで。

明日の『アサ秘ジャーナル』の資料読み。

「夢が踊りだす―感動・ニッポンへ、元プリマの挑戦」(第三文明社)読了。



世界的なバレリーナである浮島さんの自叙伝。
書かれている内容は劇画のように激烈、
純粋まっすぐさんの、思い込んだらまっしぐらの波乱万丈だが、
ライターを入れてないのかと思うほど、
筆致は装飾なく、あっさり薄味なのが不思議。
30分で読めてしまう。

冒頭、3歳のときから、父、兄と毎朝一時間走っていた、
〜という下りから食いつく。
三才から、そんなことが出来るのか?

《 日本人一挙3人…シャトル搭乗券、運用技術者資格ゲット 》
《 人気マンガを無断でネット配信…マンガ喫茶店主ら3人逮捕 》
《 イラク人虐待疑惑で英兵逮捕…少年4人に暴行 》
《 ×−GUNから「丁半コロコロ」に…細木数子の指摘で改名 》
《 山田孝之に隠し子発覚!男児認知も交際女性と結婚せず 》
《 トリノ五輪Sスケート岡崎朋美、惜しい4位でメダル逸す 》


2月15日 水曜日

7時起床。
朝風呂。

スズキ秘書運転、
9時半、TBS『アサ秘ジャーナル』収録。

一本目。
民主党本部。
枝野幸男推薦、一年生議員、郡和子。
枝野議員は2年4ヶ月ぶり。
郡議員は、東北放送のアナウンサー出身。

枝野議員の持ち芸、30秒フリートーク。
憲法改正の国民投票法の解説など。

最後の色紙に「和」と書き、
「和を以って尊しとす」と聖徳太子の憲法17条で
まとめる当たりが実に上手い。

3時間待ち。
合間、TBSの食堂から、スパイシーチキンカレーを持ち込む。
これが期待薄だけに、想定外にいけていた。

江口さんから、苺の差し入れ頂く。
いろいろと親切に感謝。

二本目。
衆議員会館、公明党・太田昭宏、浮島とも子。

新人議員紹介シリーズ。
3度目の出演になる太田先生による紹介。

太田先生、会うなり、
「君の書いた『本業』読んだよ。感心したね〜
 私のホームページに書評書いたから」と声をかけてくださる。
『お笑い男の星座』のときもそうだったが、
議員の先生で本当に我々の本を読んで、
ちゃんと書評をくださるのは先生が唯一である。
全く知らなかったが、HPを読んで竹中労繋がりなのか、と納得。

世界的なバレリーナであった浮島さんの半生を辿るだけだが、
驚異的行動力で若くして世界へ。
ホームレスと頂点を何度か行き来する、そのジェットコースター人生。
全員が、驚愕、感嘆するほどの波乱万丈振り。

楽屋、女性誌『CaZ』撮影&取材。
「褒め上手、褒められ上手」
ワンテーマで女子向きに話す。
江口さんの『サイゾー』でのインタビューでの
枝豆さんと結婚した理由の答え、
あれほど、上手い褒め方はないなどと。

帰宅後、子供と風呂&絵本。
潜水ごっこ、さらに進化。

横峯パパに影響され、
パンチングおきあがりこぼし、再び空気入れる。

家飯。
はんぺん納豆、棒棒鶏、豚肉の焼肉風

眠気に落ちるまで、ひたすら漫才原稿。

《 独立行政法人の各省庁出向者は6800人超…民主党調べ 》
《 禁煙治療に保健適用…医療費の増大防げ、喫煙疾病に先手 》
《 各地で3−5月並みの暖かさ…静岡は24.6度まで上昇 》
《 43歳女を書類送検、元ジャニーズにストーカー規制法違反 》
《 「事実と違う」NHK子会社、新潮社に抗議へ…みかじめ料報道 》


 

読み逃げ厳禁! 読んだら 感想メール を送りなさい! 目次に戻る