10月21日  土曜

7時起床。『アサイー』ジュース

10時、スズキ秘書送り、テレビ朝日入り。
草野☆キッド』ロケ。

倉敷から届いた、桃太郎ぶどうを
早速、草野さんに献上。
果物好きの草野さんだけに喜んで頂ける。

リハ室にて『草野☆キッド』DVD特典映像、収録。
ざっくばらんに話し。

7階、テレ朝、神社前に移動。
一本目、「草野心霊探検隊」
草野仁、堂真理子、
有吉弘行、ノッチ、ルー大柴、三又忠久、一緒。

テレビ局に「テレビに出たい!」として現れる生き霊を、
除霊して廻るという企画。
草野さんが、江原啓之さんのような格好に扮して。

TVタックル収録合間の殿にご挨拶。
サンボマスターの話など。

移動、上野動物園前。

俺、一度も上野動物園に入ったことがない。

二本目、「死ぬ前にこれは食っておけツアー」
ネイチャージモン、一緒。

ネイチャージモンが、焼肉マニアであることは有名だが、
と言うより、牛生産者側に立つほどの専門家である。
その薀蓄を聴きながら、
クイズと焼肉デートと罰ゲームをミックスしたような内容。

動物園前の話だけで、
一時間以上のネイチャーハイテンショントーク。

新刊『寺門ジモンのこれを食わずに死ねるか!!』を頂く。
肉好きにはたまらないグルメ本かも。



移動中、バスの中でもジモントーク延々。
どんどん、キャラが化けている。

西新井「スタミナ苑」へ。

かの有名な焼肉の聖地。
連日の行列はあいも変わらず。
俺も、過去、鉄人・山田宏己シェフに連れられて、
スネークピットの宮戸優光さんと一度訪問したことがある。
この店の常連で、店主の豊島さんと懇意な、
ジモンさんは例外的な特別待遇。

最初から運ばれてくる裏メニューも絶品。
肉の色合いも、焼きを入れていない状態だけでも芸術品の粋。
ジモンさんの焼き方、焼肉への情熱を含めて、
改めて、たいしたものだと思う。

20時半、終了。
スズキ秘書迎えで帰宅。

帰宅。HDDチェック。
『ブロードキャスター』
『リンカーン』(赤字企画反省会)

『独占取材・私だけが知っている、小泉純一郎』
フジテレビで、10月8日放送分、滅法面白かった。
首相筆頭秘書官・飯島勲に焦点を当てた、ドキュメンタリー。
本人インタビューを安藤優子、
ナレーション、再現ドラマを鶴瓶師匠、
さらにアニメも駆使した、立体的な構成。

30年間、小泉純一郎に寄り添い、
最高権力者の影法師に成りあがった飯島勲が浮かび上がってくる。
そして、マスコミ対策を一手に担い、
政治部記者を軽視、大衆に語りかける手法で、
小泉政権の高支持率を演出した張本人でもあった。

テレビで興味を覚えた人も、
佐野眞一の『小泉純一郎――血脈の王朝』
の中の「『異形の秘書官』飯島勲」の章、
ぜひ一読をお奨めする。



この"煮ても焼いても食えない"
人物像に驚嘆すると思う。

2004年12月2日の日記に俺は、こう書いている。

 しかし、今回、度肝を抜くのは、
 総理秘書官の飯島勲を描いた「異形の秘書官」の章。

 世襲が当たり前、特権階級ばかりの、この政界のなかで、
 この人の生い立ちの哀しさ、業の深さは、
 「狂い死にしてもおかしくない境遇」とまで書かれほど。
 もちろん、読者にも、十分に同情に値するほどのものが伝わるが、
 著者は、決して、この話しを、
 苦労の末の成功譚、 知られざる美談としては綴らない。
 その書き様たるや、むしろ、
 その人格に著者が辟易としているほどであり、
 飯島勲本人から、名誉毀損で訴えられたり、
 怒られやしないか?と思うほどだ。

 しかし、そんな甘っちょろい、俺の感慨も、
 第4章にある、この原稿の雑誌掲載号を手にした、
 飯島の行動に、吹き飛ばされる。
 それは、誰しもが、まさか〜と立ち止まるほどの話しだ……。

 いやはや、政治の世界に居る人、 
 権力の中枢にいる人は、常人じゃないです。


今回でも、金正日に握手した瞬間を振り返り、
「自分と同じような手つき」
などと称揚を込めて振り返るところなど、
一種、脇が甘いのか、正直なのか、
あるいは、もっと深謀を張り巡らせた
テレビを使ったメッセージなのか、
判断付かないような台詞を残している。

《 52年ぶり日本一へオレ竜先勝!エース・川上貫禄の8回2失点! 》
《 ジャネット・ジャクソンが2年ぶり9度目の来日 》



10月22日  日曜

9時起床。『アサイー』ジュース。

本日は、PRIDEラスベガス大会、観戦記念、
「浅草お父さん会」を決行。

まず、作家のタムケン、新たなお取り寄せ品を持って来宅。
まだ、お父さんではない独身男ながら、
子供好きとのことで、今回、志願参加。

12時半、平和の森公園へ集合。

マキタスポーツ・ファミリーと、
『草野☆キッド』のD、地曳ファミリーが既に合流。

二家族とも俺を通して知っているだけで初対面。
二人ともに、娘が居て、奥さんは身重。

マキタ家のノノちゃん、地曳家のリナちゃん、
女の子二人と我が家のタケシとフミ。
子供達は、歓声をあげて走り廻る。

芝生にファミリーシートを広げ、
お弁当を広げ、裸足になって子供と遊ぶ。

我々と同じような親子連れが無数。
それでも、だだっ広い。
日曜日の平和の森公園ほど、
芝生を踏みしめ、空が低く感じられ、
神に愛でられていると思える、
牧歌的、平和的な光景はない。

子供が生まれるまでは、
親バカになればなるほど、他人の子供も好きになる。
という法則は理解できなかったが……。

これは真理そのものだ。

ノノちゃんとタケシが旧交を温めている間、
俺も初対面のリナちゃんと打ち解けるまで熱心に真剣に遊ぶ。

今日は、ランニングもあるからと、
皆に宣言していたので、男子は短パン姿に。

公園を周回する500メートル走、タケシと2本。
それを見て、リナちゃんも負けじと逆走しながら半周。

されに男子は俺の強制ランニング帰宅の予定であったが、
車の運転手の関係で断念。

帰宅後、
男子は、地下で酒盛り&PRIDE ラスベガス大会、鑑賞会。
女子は、リビングで子供交流会。

合間、馬好きオーディエンスの要望で、菊花賞などもチェック。
その間は、俺、階上の我が家の3歳ステークスを見学。
ここでも、タケシとリナちゃんの
おもちゃの取り合い、熾烈なレースが繰り広げられていた。

しかし、PRIDEラスベガス大会は、感慨深いものがある。
俺たちが第一回目から応援し続けた日本発の大会が、
ここに辿りついたことが誇らしくもあり、
そこに自分が居ない無念さんもあり。

PRIDE.32“THE REAL DEAL”
米ラスベガス トーマス&マックセンター 観衆11727人



● ジョーイ・ヴィラセニョール (1R TKO) ロビー・ローラー ○
         
○ 中村 和裕 (2R TKO) トラビイス・ガルブレイス ●
         
● 西島 洋介 (1R TKO) フィル・バローニ ○
         
○ ダン・ヘンダーソン (判定) ビクトー・ベウフォート ●
         
● ショーン・オヘア (1R TKO) バタービーン ○
         
○ ジョシュ・バーネット (2R 足首固め) パウエル・ナツラ ●
         
○ マウリシオ・ショーグン (1R ひざ十字固め) ケビン・ランデルマン ●
         
○ エメリヤーエンコ・ヒョードル (2R 腕十字固め) マーク・コールマン ●


試合は、ヒョードルの復帰戦が圧巻。
メインだけ従来の日本風味付け煽り映像の質感も相俟って、
敗者であるコールマンが娘2人と涙ながらに抱き合う光景は、
PRIDE劇場を見事に演出した。

加圧トレーニングの先生である、石井ファミリーも合流。
石井夫人も妊婦さん。

もはや、家族ぐるみの付き合いなのだが、
石井さんの奥さんと、我が家のカミさんとは初対面。

4家族、3人の妊婦、6人の子供、総勢16人が集まり、
上へ下へと大騒ぎの賑やかすぎる、大家族スペシャルに。

子供のアナーキーな行動に大人がひっぱり廻される。
事故だけが起こらないよう、目を見張っている。
ライ麦畑の捕まえ手のように、
しかし、そのカオスな光景は、
無心でずっと見ていられる。

ノノちゃんが、俺、特製のふりかけ大好きで、
「おいしい、おいしい!」と食べてくれるのも嬉しいものだ。

石井さんの長男・ハルくんと、つかまえたゲーム。
流石に格闘家の息子、
桜庭風のフェイントを見せたり、ゴツゴツと体幹が強い。
今後の参考になる。

皆で家飯。

ラタトュイユ
肉じゃが
じゃがいもと鶏肉のローズマリ風味
ぶりの照り焼き
フライドポテト

タムケン持込のお取り寄せ「もすぐスープ」各種も気に入る。

20時、流石に遊び疲れ、子供たちが、
電池切れになった段階で散会。

夜、江頭ちゃん、来宅。
PRIDEのDVD落としをレンタル。
「エガちゃんに会いたい」と子供夜更かしして交流。

HDDチェック。
『サンデー・ジャポン』
『オーラの泉』前田日明ゲスト回を再・精見。
改めて興味深い。

しかし、楽しい一日だったなぁ。

《 奈良市役所で過剰病欠新たに4人発覚、4年で出勤1日の職員も 》
《 統一補選、安倍自民“初陣”は全勝…民主は細野議員不倫問題響く 》
《 金総書記「現時点で計画なし」再核実験は米国の対応次第 》
《 虐待で体重7キロ、3歳男児が餓死…父と同居女の逮捕状請求 》
《 あっぱれ八木様!22歳ルーキーが日本シリーズ初登板初勝利 》



10月23日  月曜

8時起床。
『アサイー』ジュース。

昨日、注文するつもりが、
持ち帰りそびれた、
カリブサラダとドレッシングを食べたくなり、
中野坂上『ピエトラ』へ。
タケシと後部座席に乗せ、
青梅街道で作家のタムケンを拾って、お店へ。

以前は、幼児は入店ダメだったようだが、
今回、問題なし。
タケシ、これがイタ飯屋デビュー。

サラダランチ、ピエトラカレー、

お土産に絶品ドレッシングを持ち帰り。

俺の愛するカリブサラダとドレッシングは健在だが、
お店も新装していて、
どうやらオーナーも変わった様だ。

13時、『石井カイロプラクティックオフィス』へ。
加圧トレーニング。
もはや、俺でも予約がとれないほど。
そのスケジュールの合間を縫って、30分だけ時間もらう。
効率良く、上半身のみ。ベンチの記録は伸びる。


18時、俺運転、フジテレビへ。
SRS』収録。
恒例と成った「お取り寄せバトルVOL・5」
青山D担当。

関根勤、西山茉希、一緒。

関根さん紹介。
全日本キックの噂の新鋭、大輝が登場。

9/17 全日本キック"タイ遠征"
○大輝(5R TKO)ダーオチャイノーイ・シンイラン×

説得力十分の強さ。このまま、伸びて欲しい。

9/24 NJKF"真王杯"
○桜井洋平(1R TKO)ターボ×
○桜井洋平(1R KO)大宮司進×

洋平選手も茨城出身、
もともと茨城に、桜井という名前が多いのかな?

10/14 プロフェッショナル修斗公式戦
○川尻達也(1R TKO)ペン・アクルンド×
○BJ(1R テクニカル一本)マモル×

この試合は、事前に、俺も見ていた。
川尻、肉体改造施し、まだまだ進化中。

俺たちは、
坂口家の長男、坂口征男の試合を紹介。
33歳の格闘技デビュー。
父、弟の功績を考えれば、
これは実に見上げた根性だと本気で思う。

9/16 パンクラス"2006ブロウツアー"
○ 坂口征夫(1R KO)小野明洋×

井上きびだんご君も携帯サイト
スカパー!バトルLIFE』でインタビューしていたが、
坂口家の人たちは、実に人間として気持ちよい。

マッキーは、MARSの紹介。
8/26 MARS"MARS 04 NEWDEAL"
○佐藤隆平(1R 三角絞め)レオナルド・チョコレート・ナシメント×
10/4 MARS"BODOG FIGHT 01"
○ トルネード・ソン(1R チョーク) マテウス・ラーデスマキ×

ソン選手、五味選手、そっくり。
ゲテもの興行だと思っていたが、MARS、中身は想像以上。


2本目、「豪腕・マイク・ベルナルド引退特集」。
福田D、担当。

往年の映像を見ながら。
振り返れば、確かに初期のK―1は、
防御の技術が無いが故に、倒し倒され、
面白い試合の連続であった。

収録合間、関根さんに愛娘の教育方法を根掘り葉掘り聞く。
番組で共演する関根麻里ちゃんの頭脳明晰、性格的愛くるしさを
見るに付け、俄然、知りたくなるのは、 俺も娘のパパになったからだ。

終了後、スタッフの金井ちゃんの結婚式用のコメント撮り。
語学堪能で、海外仕事が出来るだけに、
番組的には人的損失も大きいが、心より、おめでとうだ。

『メイキングセンス』聴きながら、首都高、飛ばして帰るが、
子供、既に寝入っていた。無念。

家飯晩酌。
アマサキさんレシピの白菜と手羽元と春雨の鍋。
ピエトラドレッシングを付けダレにトッピング、美味。

HDDチェック。
『報道ステーション』
『やりすぎコージー』(ダメ芸人W杯)

《 首相が初めて明言「造反組」復党を検討−沖縄知事選後で調整 》
《 佐藤福島県前知事を逮捕−9億7000万円の収賄容疑 》
《 不倫報道の山本モナ降板…TBS系「筑紫哲也 NEWS23」 》




10月24日  火曜

8時起床。『アサイー』ジュース。

10時、「こうじんクリニック」へ。
ライターの井上ダイスケくんと合流。

バイオラバーの山本化学工業の山本社長、上京。
越智先生の会談に同席させてもらう。

『博士の異常な健康』で紹介したお二人だが、
いまだに俺の自主的な後追い取材は続いている。

越智先生、最初は半信半疑、
むしろ、懐疑的であったバイオラバー、
こうじんクリニックでも、さまざまに患者に臨床的に用いたところ、
数々の良性の反応があり、
今後の普及の連携をすることになった。

本日も、電磁波被害の話など、
本でも言及した以上の、さまざまな話を伺い、
その内容は、実に面白いのだが、
電化製品に囲まれる、
TVタレントとしては書けない話が多い。

そのまま、治療室で、
新しく始めたバイオラバー・マッサージを受ける。



終了後、胎盤エキスの点滴。

帰途、新中野の『尚ちゃんラーメン』で昼食。
ボリューム満点ランチ、3人で。

・キクラゲ定食+半ラーメン
・しょうが焼き定食+半ラーメン
・半チャーハン+ラーメン
 腹一杯完食。

一旦帰宅。

15時、赤羽の『国立スポーツ科学センター』へ。
アサ秘ジャーナルで一回、『Tokyo Boy』で2回目。
3回目のこの施設への訪問。

アテネで37個のメダルをもたらした原動力になった、
モンスター製造工場。
俺は、ここを訪れるのは、大好きだ。
環七を北上するだけ、家から近いのだな。

Tokyo Boy』ロケ収録。
「目指せ!2016年 東京オリンピック〜教えて!選手の生声SP」

テリー伊藤、大林素子、荻原次晴、高野進、一緒。
石原都知事はドタキャン。

審判員の格好に着替えて、
建物前にて前フリ。

「フェンシング」練習場へ。
馴染みなく、ルールも今まで全く知らなかったので新鮮。
日本の女子、ベスト3が練習中、玉袋も実演。

「射撃」練習場へ。
女子選手が実演。
金メダリストである蒲池猛夫コーチからお話を聞く。
実弾射撃は、耳栓つけながら見守るが緊張。
世界的にはポピュラーながら、
日本は競技人口が極端に少ないとのこと。

「バレーボール」の練習を見学。
TBSの世界バレー直前、ピリピリムード。
昨今の各局、競って高視聴率のバレー中継だが、
俺は平均値以下の興味と知識しかなかった。
しかし、生で日本代表の女子チームの肉体はド迫力であった。

陸上実験場で、討論会。
2016年、オリンピック招聘のため何をすべきか。

スポーツ選手は皆、真面目。
メモをとりながら、キッチリ、前向きなコメントくれる。

終了後、エレベーターで北島康介選手と同乗。挨拶。
金メダリストの神々しさに、実に得した気分。

帰りウォーキングの予定であったが、
外は、雨降りのまま。
スズキ秘書がタケシを同乗して迎えに。
丁度いい機会、
タケシと一緒に、この施設の玄関で記念撮影。
「いつか、此処へ来るんだよ!」と言い聞かす。

帰途、コジマ電気へ。
一日中の雨で運動不足だったのだろう。
子供、コジマ電気のフロアーをダッシュの如く、
猛烈な勢いで走り回る。

家飯。
ピエトラ風サラダ(アスパラ、ピーマン、いかリング、チキン)
レタスと卵のスープ

HDDチェック。
『TVタックル』
『報道ステーション』
『草野☆キッド』
『働くおっさん劇場』

《 高校3年生全員が卒業ピンチ、学校側判断ミスで履修漏れ 》
《 携帯番号継続制スタート、お客は5倍…でも契約には慎重 》
《 日本ハム、北の大地に刻んだ歴史的1勝!小笠原が逆転決勝打 》


10月25日  水曜

6時起床。
朝から、沐浴、気合を入れて、
光浦靖子・大久保佳代子著『不細工な友情』(幻冬舎)の書評を書く。

ゲラを読んでから、一週間、ずっとオアシズのことを考えていて、
頭の中で言葉が醗酵してきたところ。

2000字の字数制限のため、
もっと引用したいところがあるのだが……。

一気呵成に書きあがった原稿、
まず、カミさんに見せる。好反応。
入稿、編集、菅野さんからも、望外なお褒めの言葉、
実に報われた気分。
本屋、配布誌『星星峡』12月号に掲載。

終日、家に篭って、久々の読書三昧。
溜まっている雑誌の山もパラパラ読みながら、

『使える読書』斉藤孝(朝日新書)
『新書365冊』宮崎哲弥(朝日新書)
『刺さる言葉』日垣隆(角川新書)
『みうらじゅんの映画批評大全』(洋泉社)
『戦後の巨匠 24の物語』本田靖春(講談社)

などなど。

夕方、久々に、「スネークピット・ジャパン(蛇の穴)」へ。
最近は、加圧トレーニング一辺倒でご無沙汰だったが、
ジムの皆様にも、いろいろお祝い頂き、ご挨拶を兼ねて。
加圧を巻いて、筋トレ。
子供、走り回るが、いまだ合同練習には参加する意志なし。

帰途、子供とランニング、
高円寺文庫センターで、自著にサイン入れ。
子供、うんこを漏らしたところで、緊急、帰宅。

家飯。
家庭風ピザ(水菜、しらす、ピーマン、れんこん)

明日は、仕事が4本、数珠繋ぎの山積み。
ラジオ準備のため、ニュース系資料や、HDDチェック。

《 4人殺害した一審死刑の男、控訴審公判で“別の殺人事件”を自白 》
《 高校卒業ピンチ!全国に拡大−単位不足11県66校7000人 》
《 JR東海社員がのぞみに飛び込み自殺−新幹線、大幅に乱れる 》
《 日本ハム3連勝で王手!「新庄劇場」ラストは北の大地で胴上げだ 》
《 エース・金村“みそぎ”の5回0封!ヒルマン監督に最高の恩返し 》


 

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