6月16日  土曜日

8時起床。
アサイー』ジュース。

昨日、配信された、有料配信の日記。
勝谷誠彦の××な日々。
<朝鮮総連ビル買い取りと参院選の間に広がる驚愕すべき闇>。
と題された、推理というか、憶測というか、
一種の噂の真相的、一文が、実に面白い。

いったい、あの総連ビルの買取りは、
どういうシナリオなのか?
真偽はわからぬままだが、
この勝谷誠彦氏の推理を、
昨日来、会う人、会う人に、この話をするのだが、
皆、実に、興味深く面白がるのだ。

昼、長盛さんのお土産、ぴょんぴょん亭の盛岡冷麺。

13時、『石井カイロプラクティックオフィス』へ。
加圧トレーニング、30分。

16時半、テレビ朝日へ。
草野☆キッド』収録。

TVタックル収録中の殿にご挨拶。
先日、お渡ししていた、高田笑学校のDVD。
「この間の漫才、ゲラゲラ笑ったなぁ」と。
最高に嬉しい気分。

♯112 『草野解決人番外編〜ある芸能人の髪の悩み〜』

ハゲ克服後、俺には、芸能人から頭の悩み相談が殺到。
今回は、名を明かせぬ大物芸能人のために、
テレビを通して解決法をプレゼンするという設定。

◎ 海原はるか、かなた、(開き直り一攫千金派)
  ついに『大日本人』出演で、カンヌまで披露された薄毛芸。
◎ きゃんきゃん(隠蔽派)
  若手漫才師ながら、実は、薄毛を独自の髪型で隠蔽している。
  そのテクニックを公開。
◎ 藤田ひろし、(擬装ヅラ派)
  ナンパ術の著作もある見た目、30代なのだが、
  実は、神足祐司もビックリのツルッパゲであった。

ヴィジュアル的には、相当にショッキングな仕上がりで、
想像以上に面白かった。

♯113、114 『草野さんに受けさせたい授業』
好評シリーズ、2本分収録。

草野さんに対して、
それぞれが先生になって講義。

森三中・村上「ブスの扱い方」
号泣・島田秀平「タイムトラベラー・ジョン・タイター」
ヤボンスキー、「へのへのもへじ絵」
水道橋博士「アサイージュースの薦め」
玉袋筋太郎「熟女の薦め」
細山くん「競馬の薦め」
ますだおかだの岡田くん「倹約の薦め」

楽屋にカブトムシの養育箱が。
これは子供が喜ぶだろう。

帰途、俺運転、作家のタムケンを乗せて、
深夜、帰宅。
子供は寝静まっていた。

修理から戻ってきた、
Xbox360』を気分転換に。

留守の間、TBSラジオの三条プロデューサーが参上の様子。
『コラムの花道』のスペシャル用に、
編集されたiPodを託されるが、その数、50本分。
うううむ、時間が無い……。

深夜、新刊本、原稿に着手だが、
ちゃんと時間を作るのが難しい。

《 またか!「赤ちゃんポスト」に男の乳児2人が相次いで預けられる 》
《 宣告されヤケ酒?手術後に乾杯?山田邦子が乳がん闘病を報告 》



6月17日   日曜日

6時起床。
『アサイー』ジュース。

本日は、父の日――。
今年、父をなくした俺だが、
今度は、生まれて初めて、
自分が父の立ち場で、父の日を意識して過ごす日だ。

朝からタケシと一緒に、
俺の実家、カミさんの実家にもTEL。

父の日のため、幼稚園は、父親参観日。
もちろん、生涯初体験。
カミさん、スズキ秘書に、
「父親参観を参観してくれ!」
と頼むが、
「一人で行きなさい」と断わられる。

タケシと二人乗りの自転車に乗って、
8時半、幼稚園集合。
最初に園長先生の挨拶。
「園長先生の仇名を知っていますか?
 担任の先生の名前を知っていますか?
 幼稚園の同級生の名前を5人言えますか?」と。
なるほど。
俺は、子供と話をしているようで、
子供の方からの話を聞いていないかも。

部屋に入って、30数名のクラス、2組と一緒に。
親子ペアーになって新聞紙を使った遊び。
丸めておにぎりを作ったり、
子供のために兜や剣や鎧を作ったり。
この工作が、手先が不器用な俺は四苦八苦。
俺一人なら良いが、
子供が俺の工作で不細工になると可愛そうだ。
見よう見まねで、懸命に作る。

親の代表6人による絵本読みが行われることに。
「誰かやりたい親御さんはいますか?
 思い出になりますよ」
と先生に聞かれて、
俺が、目を合わさないように隠れていると、
タケシが、「は〜い!」と元気よく返事するのにも参る。
結局、回避、出来たのだが、
こういう時の尻込み病は、芸人になってからも治らず。

最後に、子供が作ったおまもりを渡される。
これは、格別に嬉しいものだ。
うれし泣きしそうなところをグッと堪える。

それにしても、初めて、授業風景を見たが、
良く言えば、ハイパーアクティブ、
普通に言えば、落ち着きが無さ過ぎる、
まるで先生の話を聞いていない、
タケシの姿を見て、
カミさんの日々の嘆息が理解できた。

今まで「子供が元気だからいいじゃない」と
何時も言っていたが、
「恥ずかしい」と嘆く気持ちもよくわかった。

帰途、自転車に2人乗りしながら、
ゲラゲラ話をしながら帰る。
「おまえは、幼稚園で相当、だめな方だよ」
「ダメでもいいの!
 ぼくはおもしろいから……エヘヘヘ」
とめげるところなし。
どころか、「ふたりでどこかへいこうよ!」
といたずら顔でヒソヒソ話で、語りかけてくる。
下校途中の買い食いは禁止なので、一旦、家に帰る。
「いえにかえらず、どこかふたりでナイショで行こう!」
「だったらママとフミちゃんもさそおうよ!」
「ダメ、パパと2人だけがいいの」
と言われ、再び中野へ。

あおい書店で、大人買い。

「おそばが食べたい」と言い出して、
早稲田通り沿いの『白さぎ』蕎麦屋へ。
タケシと二人きりで。
せいろと冷やしおろし蕎麦、

今まで見た事が無いほどの食欲を見せ、
蕎麦はおろか、サービスのかやくご飯まで、タケシが完食。
俺はうどん食いだが、
タケシは、蕎麦食いなのかも。

『Xbox360』、
最も楽しみにしていたボクシングゲーム、
ファイトナイト ラウンド3』が到着。



リモコンをもう一台、購入。

往年の名チャンプ、現役トップランカーを自在に操る。

・モハメド・アリ×イベンダー・ホリフィールド
・オスカー・デラホーヤ×シュガー・レイ・レナード
・バーナード・ホプキンス×ロベルト・デュラン
・ロイ・ジョーンズ×ジョー・フレージャー

など、時空、階級差を超えて、ドリームマッチが次々実現、ド迫力。


夕食、本日、スズキ秘書も千葉に帰郷していたが、
ダンチューで紹介されていた、
千葉のカレー店『SHIBA』 のルーをお土産に買ってきてくれる。
3種食べ分ける。

カミさんが義父に贈る絵本を、見せてもらった。
『だいじょうぶ、だいじょうぶ』。




「絶対、泣くよ!」と言われたが、
言葉通りの秒殺。
なんと1ページ目から、ボロボロくる。
これは、"声に出して読めない"日本語の絵本だ。
孫を愛する爺、婆の居る方は、プレゼントにもお奨め。

『噂の真相』の名物デスクであった、
神林広恵さんの書いた『噂の女』(幻冬舎)を読了。


  

これがテンポの良い筆致で、巻おくあたわず。
ごく普通の女子大生が、スキャンダル雑誌に就職し、
業界に揉まれながら、数々のスクープをものにしつつも、
東京地検特捜部に起訴され、最高裁まで争う流れ、
岡留さんの本とは違う、ディテイルが詳細で面白い。

HDDチェック。
『ブロードキャスター』
『サンデージャポン』
『プレミアA』などなど。

《 アフガニスタンで邦人2人負傷…自爆テロで巻き添え 》
《 機内で携帯使用の暴力団組員を逮捕…CAに「うるせえ」 》
《 「ボンズ敬遠指令」にムスッ!松坂、怒りの7回0封8勝目 》
《 大学野球・早大が33年ぶり日本一!“無敗男”佑ちゃんがMVP! 》


6月18日   月曜日

6時起床。
『アサイー』ジュース。

11時、東京発ののぞみで大阪へ。
車内で、『なか卯』の親子丼。
最もCPの高いファーストフードだと思う。

車内、iPodの『コラムの花道』総集編、聴きながら。

USJの隣、MBSへ。
痛快!明石屋電視台』スタジオ収録。
数年ぶり2度目のゲスト。

「何をきくねん!」のコーナーゲスト。

観客の質問に答える形式だが、
さんまさん番組は、
いつも、さんま座長の元で集団でコントをしているような、
雰囲気になるのだが、
今回は、さんまさんと初めて、じっくり喋れた手応え。

タモリさんの財布やら、ダンカンさんの悪戯や、
加圧トレーニングの話などなど。

案の定、さんまさんが、
加圧トレーニングについて、全くご存知ないのが面白かった。
なにしろ、「からくりテレビ」の出演者は、
関根さんも、一茂さんも、渡辺さんも、
ほぼ全員が、はまっているのに……。

加圧トレーニングは、
成長ホルモンが100〜300倍出るのが、売りだが、
きっと、さんまさんは、
お笑いホルモンが、確実に、普通の人より、
100〜300倍出ている。

出掛けに、陣内智則くんと擦れ違い、立ち話。

赤江くん(玉袋)は、大阪残り。

大阪駅構内『サンマルコ』冨永マネと、
ナスビカレー、
イベリコ黒豚のポークカレー。

新宿小田急ハルクの地下と同じ店だ。
やはり、イベリコカレーは特殊で美味い。

車内、『コラムの花道』を聴きながら。
とにかく、のんびりしている時間が無さ過ぎる、
忙しい。

カミさん、子供達は、
本日、義母、義妹のマキちゃんと、
足立の曾お婆ちゃん宅へ墓参りに行ってきた模様。
お土産に、アンパンマンのギターを買ってもらったが、
ギターを弾くと同時に、地面に叩きつけ、
「スズキくんの好きな、THE WHOの真似」
と言ったそう。
確実に、スズキ秘書の影響なのだ。
しかし、お婆ちゃんにとっては、
文字通りのWHO?だ。

帰宅後、
ビリー・ブランクスの来日に合わせたかのように、
我が家でも、『ビリーズ・ブートキャンプ』のDVDが到着。


今や、社会現象とも言える大ブームだが、
健康関連は、抑えておかなければ、単行本用の検証を含めて、
本日より始める。

基本プログラムの1時間。

子供を寝かしつけたカミさん、スズキ秘書も一緒に。
初心者には、キツ過ぎると聞いていたが、
カミさん、いち早く脱落。

スズキ秘書もなんとかやり通したが、ヘトヘト。

俺は、あれだけ、熱心に加圧トレーニングをやっているのだ。
平気に決まっていると、言いたいところだが、
糸巻き巻きのポーズのところだけは音を上げる。

いろいろ、分析ありだが、それらは原稿に。

眠気に襲われながらも、
『100人のバカ』岡留安則・佐高信、共著、読了。

《 離党会見受け福本議員除名…「公明は全体主義的」と批判 》
《 横光委員長に59年ぶり不信任…内山議員を登院停止30日間 》
《 朝鮮総連本部差し押さえも…東京地裁が返済命じ仮執行認める 》
《 イチローがイチ番乗り!ア・リーグ最速100安打達成 》
《 ハロプロに“久々”ハッピーニュース!元モー娘。紺野が電撃復帰 》
《 「川島なお美に会わせろ」事務所に刃物男が乱入、現行犯逮捕 》



6月19日  火曜日

5時起床。
『アサイー』ジュース。

朝、メールの返信を、
祝福の気持ちを込めて書く。

筋肉バカの壁、原稿。没頭。

昼、焼きラーメンに豚肉と明太子をトッピング。

14時、広尾の『神戸クリニック』へ。
相変わらず、細心で親切丁寧な応対をしてくださる。
ドクター判断で、やはり手術決行とはいかず。
診察と今後について相談。
とりあえず、眼鏡とコンタクトを発注。

16時過ぎ、世田谷、スタジオサトー入り。
予定入り時間より大幅に早かったため一番乗りに。

ミランカ『博士も知らないニッポンのウラ』収録。
宮崎哲弥、一緒。

#8「噂の真相伝説」

ゲスト・岡留安則(元『噂の真相』編集長)

自分が、芸能事務所の所属のタレントである限り、
一生、会うことが無いと思っていた人との対面。

思春期に大きな影響を受けたが、
俺が芸能界に入ってからは、
存在しないことになっていた雑誌。
俺との因縁、蒙ってきた、はた迷惑も様々にある。

俺自身も、無責任に書かれて、
看過出来ない、記事や一行情報もある。

学生時代から懇意にしながら、
新卒で、なんと『噂の真相』に入社してしまった、
弟子筋にある後輩とも一生絶縁宣言もした。

それやこれや、皮肉たっぷりに、
編集長に、洗いざらいぶちまける。

「それはひどいですね〜申し訳ない」
と笑いながら、抗議をかわす岡留編集長。
きっと、噂真に、書かれた人、
一人一人に、毎度、やられているだろう。

ちなみに、俺は、倉敷に居た高校生の時、
1979年4月の創刊号から、
2004年4月まで最終巻までの25年の歳月、
その間、出版された、
300冊を越える全てを、確実に読んでいる。

同じ歳の宮崎哲弥さんも、
創刊号から読んでいる一人だ。
どころか、一時は、ゴーストライターだった時期があることも、
今回、明かしていた。

二人とも、噂の真相の存在意義を、
深いところで認めている。

政治権力ばかりが、ジャーナリズムの標的ではない。
マスコミがアンタッチャブルな
検察も巨大な権力を持ちながらも、
人間であるがゆえ腐敗もする。
テレビ界も、報道機関でありながら、
巨大なる談合組織である芸能界を内包する。
出版界にも作家は聖域として守られる。

そういう意味では、噂の真相が使命を終えたわけではない。

「今の噂の真相の役割は、宮崎哲弥と勝谷誠彦がやっている」
と岡留さんが、冗談めかして言ったが、
あながち間違いではないかも。

噂の真相、休刊後、今の暴露系雑誌、鬼畜系雑誌に、
俺がなんら興味を示さないのは、
やはり、編集長のジャーナリズムに対する矜持と節度、
ヒューマンイレンタレストの領域の問題なのだと実感させられた。

また、噂の真相に関して、宮崎さんと意気投合したのは、
例えば、宮崎哲弥さんに対し、
テレビに出るのが、政治家への布石だと思っている人がいる。
そういう人は、出世のあがりが、政治家だと信じ込んでいる。
いくら、そんなシナリオがありえないと語ってもわかってくれない。
そんな人は、成長期に、たぶん、噂の真相などを読んでいない人だ。
純粋まっすぐに育っただけで、
メディアリテラシーが育っていないのだ。

『博士も知らないニッポンのウラ』と名乗りつつ、
インターネットの放送ですら、O・A出来ないウラのウラ話の連続で、
たいへんに盛り上がった。


20時半、帰宅。
家飯。

ギターのおもちゃで、
自作の「ブートキャンプの歌」を歌いまくる、タケシ。
どうやら自分も、ブートキャンプに参加したいらしい。

21時過ぎ、
今回は、タケシもフミも起きていて、
家族全員出席で
『ビリーズ・ブート・キャンプ』2日目。
メニューは昨日と同じ。
タケシのエクササイズの動きがあまりにも可愛らしく、
1時間を退屈しなかった。

汗まみれになり、タケシと一緒に風呂。
しりとりをしながら。

HDDチェック。
『報道ステーション』
『TVタックル』

夜、原稿。
とにかく、新刊に向けて、
体作りと原稿の平行が大変。
それに通常の仕事の宿題が山積みで、忙しすぎるの実感。

《 渋谷の温泉施設「シエスパ」別館が爆発、従業員3人死亡 》
《 元大統領が参議院議員に!?国民新党がフジモリ氏に出馬要請 》
《 清水國明氏の姉がブックオフ新会長就任…後任社長には佐藤氏 》
《 日本ハム・セギノール3打席連発HR!7度目の左右両打席HRの新記録 》
《 ナイナイ矢部破局…結婚秒読み一転、同棲相手「ひとみちゃん」と 》


6月20日   水曜日

8時半、スズキ秘書運転、TBS入り。
ロケバス移動。

『第二週刊アサ(秘)ジャーナル』ロケ収録。
「大人の工場見学〜アイスクリーム工場篇」

インターチェンジで食べた、
きゅーりの浅漬け、美味し。
各種、蒟蒻を大人買い。

30度を越える炎天下。

栃木県佐倉市へ。
丸永製菓』関東那須工場へ。

鬼怒川前でオープニング。

工場前で、工場長の吉田さんを紹介。
喋れる上に、天然の明るさあり。

丸永製菓の製品を机に並べる。

『白くま』、
『あいすまんじゅう』
『恐竜の玉子』、
『きなこもち』

俺が知っているのは、白熊だけだった。
その由来も、昔、九州では、かき氷のことを白熊と読んでいた。
かき氷の上に練乳をかけて、
フルーツをトッピングして売り出したのが、白熊アイスなのだ。

もともと、丸永製菓は、福岡の久留米市に本社があるそうだ。

さらに、かのモンドセレクションで、
『あいすまんじゅう』は、
12年連続金賞を受賞していると聞き、ビックリ。
日本のアイスクリームでは、最長不倒記録。

しかも、俺と同じく、今年で、生誕45周年を迎えるそうだ。
しかしながら、今まで一度も食べたことがなかったのは、
俺が甘党ではないからだ。

小豆好きには、たまらない濃厚な味なのは、よくわかる。

アイスクリームの4種類を教えてもらう。
乳製品
・アイスクリーム:乳固形分15%以上(うち乳脂肪分8%以上)
・アイスミルク:乳固形分10%以上(うち乳脂肪分3%以上)
・ラクトアイス:乳固形分3%以上
・氷菓:上記の分類に含まれない冷凍菓子

厳重な衛生管理の後、工場へ入って、
白熊、あいすまんじゅうの製作工程を、順を追って案内していただく。







17時前、終了。

バンに乗り込み2時間、
『コラムの花道』を聴きながら、
TBSへ到着。

結局、行き帰り、眠れなかった。

スズキ秘書迎え、
後部座席に隠れてタケシも一緒。

タケシは、昼、カミさんと、
トミーの消しゴムはんこ展に行ってきた様子。
その興奮ぶりを伝えてくれる。

帰途、丁度、スタイリストのヒロセさんも、
帰り道が同じだったので、
神宮球場前で待ち合わせ、タケシと、しばし遊んでもらう。

新宿、ビックカメラでプレゼント購入。
閉店間際の混雑で、時間を食い、夕食に間に合わず。
結局、『なか卯』で、親子で親子丼。
肉うどん、ざるうどん、など3人でシェアーしながらも、
タケシが「カレーも食べたい」と言い出す。
最近のタケシの食欲は凄まじいが、
小さい頃は、食が細かったので、たくましく思える。

帰宅後、『ビリーズ・ブートキャンプ』3日目。
応用プログラムへ。
フミちゃんを寝かして、家族全員参加。
カミさん、タケシは早々脱落。
スズキ秘書も悲鳴を挙げながら。
確かに汗が足元に池のように溜まるのだ。

HDDチェック。
『報道ステーション』
『ニュースの深層』
亀井静香がゲストで、フジモリ候補についての言及。
宮崎哲弥のフォローを注視しながら。

流石に眠気に襲われ、いつのまにかの就寝。

《 温泉施設にガス検知器設置してなかった、管理会社と食い違いも 》
《 食肉加工会社「ミートホープ」が豚肉入り「牛ミンチ」出荷 》
《 パイレーツ、桑田で勝った!4球ピシャリで初ホールド 》
《 聖地は厳しかった…楽天・田中、13度目登板で甲子園初黒星 》


 

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