8月16日  木曜日

9時起床。
アサイー』ジュース。

テレビ朝日へ。
『草野☆キッド』打ち合わせ。

12時、タクシーでディファ有明へ。
SRS』収録。
「K-1 TRYOUT 2007 SURVIVAL」
西山茉希一緒。

半年前のトライアウトで選出された、
日本人選手による客前の第一戦。

K−1にとっても『SRS』にとっても、
新機軸だけに、この路線が成功して欲しい大会。

『SRS』の取材も入念、試合前に、
中国側のラングアナ・カクさん、
谷川貞治さん、ホースト&高萩選手、
洪選手、山宮選手、冨永選手、立川選手、
強太郎レンジャーらをインタビュー。

K−1 TRYOUT 2007 SURVIVAL
        東京・ディファ有明 観衆1212人

日中国交正常化35周年記念7対7親善マッチ
● 伊藤 純 (判定 0−3) 孫 武 ○
○ 立川 隆史 (判定 3−0) 閻 文凱 ●
● 山本 哲也 (判定 0−3) 黄 何清 ○
○ 濱田 淳史 (2R KO) 戦 東偉 ●
○ 河野 真幸 (判定 3−0) 王 多峰 ●
● 春日 俊彰 (判定 0−3) 王 洪祥 ○
△ 富永 健義 (判定 0−1) 洪 光 △
         
K−1 YOUNG JAPAN GP 1回戦
○ 佐藤 匠 (判定 3−0) 高萩ツトム ●
● 百瀬 竜徳 (判定 0−3) 強太郎レンジャー ○

リザーブマッチ
○ 杉本 幸績判定 (判定 2−0) ジャクソン・ビアフラ ●

スーパーファイト
○ アリ・レザ (判定 3−0) 西脇 恵一 ●
○ 洪 太星 (判定 3−0) 山宮恵一郎 ●
         
K−1 YOUNG JAPAN GP 決勝
● 佐藤 匠 (延長判定 0−3) 強太郎レンジャー ○
※強太郎レンジャーが賞金100万円獲得

試合前に、我々3人がリングに上がって挨拶。
日中親善マッチ7試合は、
赤江くん(玉袋)が中国人アナと、
一緒にリングアナつとめる。

日本 vs 中国の試合は、一試合目から白熱。
ディフェンス技術が、まだ未熟な選手が、
気持ちで打ち合う試合は、白熱、、見応えあり。

6ヶ月前までは、違う仕事をしていた人が、
今、K−1ファイターとして、
リングで戦っている厳然たる事実、
それぞれの選手の人生に想いを馳せる。

客席にもドラマあり。
元・千葉ロッテの4番・立川選手を盛り立てた、
熱烈なロッテの応援団のエールは、
立川選手の勝利を導いたはずだ。

ヤングジャパントーナメントの決勝。
強太郎レンジャー vs 佐藤匠の一戦。
延長戦までもつれこんだ死闘に、隣の西山茉希が号泣。
それもまた、当然と思えるほどの魂焦がした死闘、
鳥肌が立った。


                   (写真/落合史生カメラマン)

大会を通じて、印象的なのは、
前田憲作会長率いるドラゴン道場の戦術、結束力。

21時終了。
谷川貞治さん、強太郎選手にインタビュー。

普段、エアコンを使わないのに、
9時間以上も冷房のなかにいたためか、
鼻水、くしゃみが止まらない様態に。
やばい、夏風邪、ひいたかも……。

打ち上げ。
銀座、沖縄料理『竹富島』へ。
うみぶどう、島らっきょ、スクガラス、ラフティー、テヴィチ、
など、定番の沖縄料理。
新たにへちまのチャンプルなど堪能。
ソーキそばで締め。

番組から誕生ケーキをプレゼントされる。
マッキーからも贈り物。
ありがたいことだ。

オリオンビール、泡盛で、酩酊。
帰途、タクシー、作家の押切伸一さんと一緒に。
酔いもあって、いろいろとお話。
主に「本を書くことの後遺症」について。

俺にとっては、押切さんは、
テレビの世界を本業にしていながら、
テレビとは別に、独自のテーマで本を書いている人であり、
業界の数少ない年長者だけに、話を聞いてもらえる立場だ。

帰宅後、
ほんの数日前に収録したばかりの『アメトーーク』が早くも放送されていた。
この短期間に、編集お見事であり、よくまとまっていた。
blog芸人の話をしたせいか、俺のHPにもメールの反響が凄い。

本日、見本版が、刷り上った、
新刊本『筋肉バカの壁』を手に取る。

タレント本の宿命とはいえ、
表紙に、自分の顔写真が使われるのが苦手な俺には、
今回は、裸になっている裏表紙も、実に照れくさい。

芸人には、自分のオンエアーチェックすら、
恥ずかしくて出来ない人は多々いるが、
俺の場合は、テレビに出ている自分の方が、
自分とは別人、他人めいていて平気だ。

逆に、今回のような本の方が、
より自分を曝け出しているわけだから、
恥ずかしくて仕方がないのだ。
慣れるのに、しばらく時間がかかりそうだ。

難産ではあったが、
新しく出来た本、やはり可愛らしく新生児を抱きながら眠る。

 8/24発売 『筋肉バカの壁』 博士の異常な健康PART2
 出版社:アスペクト 四六判/346ページ (1300円+税)
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《 史上最高気温40.9度!各地で高齢者が就寝中に熱中症死亡 》
《 「白い恋人」11年前から期限偽装…回収、自主休業も延長へ 》
《 みのもんた、不二家の不祥事報道について番組内で謝罪 》
《 ボクシング・18歳の亀田大毅がWBC王者・内藤大助と対戦決定 》


8月17日  金曜日

8時起床。
『アサイー』ジュース。

44歳、最後の日――。
本来、5月に、ハワイでサーフィンデビュー以来、
今年の夏は、日本でも必ずやる、と決めていたが、
レーシック手術もあり、延び延びになっていた、
本日、日本でのサーフィンデビューを決行することに。

考えてみれば、上京したから25年経つが、
都心でプライベートに海水浴に行ったことはない。

もともと、夏になれば、海に行かなければ、
気が済まない性質ではなかっただけに……。

むしろ、俺が、夏に海に行きたくなることですら、
"転向"であり、我ながら変われば変わる物だ。

スズキ秘書運転、家族と共に、稲村ヶ崎の海を目指す。
同行するジョーダンズ三又又三を自宅前でピックアップし、
第3京浜に乗る。

三又は、高校時代、仙台の海を制したという自称・サーファーだ。

134号線沿いの駐車場で、
本日の、"水先案内人"向野さんと待ち合わせ。
実は、初対面の女性。
俺が書いた、ハワイでのサーフィン初体験の話にメールを下さり、
今日、コーチしてくれることに。

浜に繰り出す前に、『PETER'S』にて皆でランチ。
焼きたてパンが売りのお店。
海を望む絶景、美味しい食事、昼からビールを飲んでいると、
もうそれだけでリゾート気分。

向野さんの行き着けのサーフショップのDROPOUTへ。
ロングボートや、パラソル、椅子などレンタルしてもらう。
店の前の浜、見渡す限り一人も海水浴客が居ない場所に、
パラソルを立て、避暑地帯をつくる。

俺、試作品のバイオラバーのウェットスーツに着替えるが、
デザイン性の無い、黒一色で、まるで海女さんのよう。
その不恰好ぶりに皆から笑い。
そして、三又は、貸しボート屋のオヤジだ。

まるでいけてない。
二人とも、サーフィンのオシャレ度がゼロなところが良いな。

まったく、浮かれた雰囲気のない、「あの夏、一番静かな海」だ。

45歳、一日前、初サーフィンin日本――。
最初はやはり恐怖と不安を抱え、パドリングだけで精一杯。

もともと、子供の頃から浜や波打ち際で遊んだことはあるが、
沖に出た記憶がない、
それだけに、海に入ることだけでも、
本質的には、恐怖に包まれている。



じょじょに波に慣れ、
そのうち一度だけ、波頭を捉えテイクオフに成功。
一瞬、浮揚感と共に、しっかり地球を掴んだような感覚。
生そのものを体感する、束の間の快感が走った。
わかった、と思ったが、結局、今日は、その一回限り。
その後、左足の親指を岩に打ちつけ、アカギレが生じ、断念。

湘南在住の、江崎さん母娘と浜辺で待ち合わせ。
元・アサ秘ジャーナルのスタッフで現在は2児の母。
二人の娘さんを連れて。
2人兄弟の年齢構成が、我が家とほぼ同じ。
そのため、俺、カミさんとは育児関連のネット友達で、
近況も良く知る仲だが、
カミさんと江崎さんは、実は、今日が初対面。

WEB上では互いを知ってはいるが、
タケシとハナちゃんの2ショット、
WEBではなく、本物の波打ち際で、実に楽しそうに遊ぶ。

一歳児もいるので炎天下の浜辺では、
2時間半が限界、切り上げる。

江ノ電を渡ったすぐにある、『海菜汁』でお茶。
此処のテラスの眺望がお見事。
四方山話をして、解散。

三又のリクエストで、
帰途、環七沿いの『せたが屋』へ。
18時の開店を待ってから。
4種類バリエーションを変えて注文。

俺は、いつもの、せたが屋平つけ麺。

いきつけのマイ・フェバリット・ラーメンだが、
このところ、毎度、行列で入ることが出来ず、
しばらく来ていなかったが、新メニューも多数。
驚いたのは、ラーメン二郎インスパイアー麺などあるのだな。

帰宅後、東原亜希ちゃんとお姉さんのシノさん、
娘さんのかおりちゃん来宅。
すぐにタケシと打ち解ける。

シノさんも、2児の母で、
俺もカミさんも育児ネットで交流はしていたが初対面。

横須賀出身の東原家では、
マリンスポーツは子供の頃から、お手の物。
今も船舶免許も持っていて、ウェイクボードなどやっているらしい。
今度、遊びに行ってみよう。

今日一日で、さらに真っ黒に焼けた。
さらに初対面の人と数多く会い、"黒い交際"の連続、
44歳、最後の日であった。

《 馬インフルエンザで450億円パー!JRAが競馬開催中止 》
《 「メタボ侍」運動中に虚血性心不全で急死…三重・伊勢市 》
《 史上初3日連続40度超え!静岡県天竜も39.6度 》
《 後任は増田氏に…防衛次官人事問題は双方“痛みわけ” 》
《 大相撲・朝青龍が治療開始、担当医は“第4の医師”高木氏 》


8月18日  土曜日

7時起床。
『アサイー』ジュース。

45歳の誕生日を迎える。

朝起きると、すでに早起きしていたタケシが待ち受けていて
「パパ、おめでとう!」と、鬼太郎の覆面姿で、
そして、俺へのプレゼントは、目玉のオヤジの覆面であった。
「おい、鬼太郎!」と二人で寸劇やりながら。

8時、テレビ朝日入り。
草野☆キッド』収録。
草野仁、堂真理子アナ、一緒。

山、海と続いた行楽、日焼け疲れが体にありあり。
されど、本日も長丁場になりそうだ。

一本目、『草野さんに教えたい授業』

易学:「手相」・号泣・島田
音楽:「発声練習」トロサーモン。
美術:「似顔絵」ヤポンスキー
技術:「発明」高橋工房、
現代社会:「チャラ男」慶、

全て上出来、改めて、
いろんな特殊技能の持ち主の芸人がいるものだ。

2本目、『草野プロレス旗揚げ』
新木場へ移動。

1ST RING
アントニオ猪木(直井たかし)
ヴァンダレイ・シウバ(ガンバレイ・シウバ)、
藤波辰爾(ユリオカ超特Q)
ヒクソン・グレイシー(岩クレイジー)

4人のそっくりさんメンバーが旗揚げに参加。
草野さんより、入団テストが課される。

バスを引っ張った後、4人のタッグマッチもリング上で実現。
4年に一度、現れる幻のレスラー・キンタマンも登場。

実況席の俺は、すっかり4人が繰り広げる、
マニアックなプロレス名シーンの再現に、
反射的な記憶が追いつかなかった。
それほど、プロレスが縁遠いものになっているのだなぁ。

初めてみたが、直井くんの猪木マネ、
その他の格闘家モノマネも、 実に達者だ。

岩クレージーは、オフィス北野所属とのこと。
いつの間にか、我が事務所には、ヒクソンがいたのだなぁ。

シウバの「やる!」二文字だけのマネも、何度も聞いているとツボだ。

ロケバス、車中、ユリオカと話をしながら。
長年の知り合いだが、番組で一緒になるのは初めてのことだ。
ある意味、彼は、関東芸人のケンドーコバヤシなのだ。

中目黒、『ステーキハウスリベラ』へ。
4人が大食いにチャレンジ。

このお店は、外国人レスラーにもファンにも聖地であり、
お店に貼ってあるレスラー・格闘家の写真が名物でもある。
しかし、今回、改めて、しげしげと眺めていると、
亡くなられた方が、あまりに多いのに、
「死んだらそれまでよ」を想い、歳月と無常を感じてしまった。

3本目、エロカワ芸人グランプリ

チェリー☆パイ(かっすん&みほ)
とうふ、(南まりか&吉野ももみ)
つーから(まいまい、みなっち)
そして、講師のダチョウ倶楽部、一緒。
エロカワ芸人たちが、お笑いリアクションを学習する設定。

俺たちも、ダチョウさんも、全員、四〇代の芸人、
もはや、女の子の過剰なお色気サービスに対し、
ノリノリではなく、心配顔になっている。

そして、講義と言うより、すっかりダチョウ倶楽部ショーに。

お笑い現場の歴戦の雄である、ダチョウさんは、
どんなにツラい状況下でも、笑いを生じさせてくれるわけだが、
そこへ、投げっぱなしの俺たちとしては、
申し訳ない気持ちになる。

終了後、番組より誕生日ケーキを頂き、
プレゼントも頂戴する。
なかなか、ナイスなリアクションも取れないのだが、
本当にありがたいことだ。
ヒロセさん、赤江くん(玉袋)からもお祝い。

タムケン、地曳Dが同乗して、帰途につく。
スズキ秘書不在だったため、家の駐車に一苦労。

家族でプレゼントを広げ、ささやかな誕生日会。

8-STYLEのみんなからも寄せ書きとグッズ。

番組で頂いたHARB'Sのケーキはカミさんの大好物。



そして、タケシは頂いたもののなかから、
俄然、エアギターのおもちゃにはまる。
これが弦が無く、ボトルネックだけで、
赤外線の弦が指に反応するという本物のエアギター。
ゲームの影響で連日、興じている鉄砲ごっこより断然良いものだ。

そうだ、子供にギターを習わせよう!

スズキ秘書が設定してくれている、
毎年、恒例の誕生日おめでとうメールが、次から次へと舞い込む。
長年の交友の方は、
暑中見舞いを兼ねた近況報告にもなっているわけだが、
例年に比べ、初めての方が多い。
その大半が、「アメトーク見ました」とのこと。 テレビの影響大だ。

そんなわけで45歳を迎えたが、
この日への想いは、『筋肉バカの壁』のあとがきへ書いた。

50歳まで残り、わずか5年だ。
イチローではないが、俺も"プロ"として、職業に対して、
さらに5年契約を延長した。

《 ペルー沖地震の死者が510人、刑務所崩壊で数100人逃走 》
《 九州最大暴力団「道仁会」会長射殺される…抗争の激化を警戒 》
《 消費税引き上げは先送りの公算…参院選の惨敗で慎重論強まる 》
《 ハルク・ホーガン氏ご難続き…高級車炎上の次は自宅に泥棒 》


8月19日  日曜

10時起床。
いつもより多めに睡眠。

外出予定を全て白紙に戻してノンビリを心掛ける。

14時、小学校の屋上開放プールへ。
今日が、今期の最終日。
いつもより、断然、にぎわっている。

父親と子供の組み合わせも多く、
皆、それぞれのスタイルで、
熱心に子供に水泳をコーチしている。
どの段階で、息継ぎや、バタ足以外の泳ぎが出来るようになるか、
他の親子の様子をじっと観察する。

近所の村田さん一家とも邂逅。
タケシも一緒に遊んでもらう。

それにしても、この夏は、この屋上プールに通い詰め、
堪能、満喫したなぁ。

帰宅後、タケシと一緒に『Xbox360』を、進める。

HDDチェック。
サンデージャポン。
24時間テレビをチラチラ見ながら、
太田出版から宗教法人に向けて出版する雑誌『福神』11号、

拝聴、康芳夫先生「神を呼ぶ男」と題して、
上杉清文・南伸坊、秋山道夫、末井昭、櫻木徹郎、渋澤光紀、
のメンバーが質問をぶつける。
1対6の講義なのだから、康芳夫の思想界での屹立ぶり、
時代を睥睨するスフインクスぶりが際立つ。



《 「道仁会」会長射殺の報復か?対立中「忠真会」会長撃たれ重傷 》
《 小池防衛相は続投を…自民・中川氏が民放番組で意向示す 》
《 24時間テレビ、70キロ完走!66歳・欽ちゃんが涙のゴール 》
《 巨人・阿部が延長十回サヨナラ満塁弾!竜・ウッズ抜き打点王 》


8月20日   月曜日

9時起床。
『アサイー』ジュース。

カミさんと子供たちは、
カミさん一家総出の夏恒例のTDLツアーへ。

俺は、大阪へ。
冨永マネ、オランダ帰りで久しぶり。

車中、康芳夫関連資料、読みながら。
よみうりテレビ入り。

16時、『情報ライブ ミヤネ屋』生出演。
司会、宮根誠司。サブ、森若佐紀子、森武史(よみうりテレビ)
飯星景子、国定浩一、見城美枝子、崔洋一。

那覇空港での中華航空の炎上事件を中心にトーク。

休憩時間、崔監督と議論。
『たかじんのなんでも言って委員会』で、
『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』を取り上げた際、
2回目の出演者であった監督は、武田教授に批判的であった。
「あの時の議論は、あそこで終わってないですよ」
と、俺がミランカの『博士も知らないニッポンのウラ』でも、
継続して論争している概要を伝えると、
「聞き捨てならないなぁ。ちゃんと話せよ!」と凄まれ、
「博士が、そこまで俺をオルグるんだったら、
 俺もちゃんと本を読んでから話すよ!」
と地球温暖化以上に、監督は熱い。
丁度、この問題は、ミランカで配信中なので、是非、見て欲しい。

帰途、大阪駅、サンマルクのナスビカレー。
二人前を冨永マネと分け合って。

車中、竹熊健太郎『箆棒な人々』康芳夫編、再読。
この本、康芳夫さんや川内康範先生が何者か?
基本的な事実を知る上でも、今更ながら名著だと思うなぁ。

東京駅、スズキ秘書迎え。

帰宅後も、資料読み。

本日、縄登り用の荒縄(綱引きロープ)が届く。
星子幼稚園の映像を見て以来、
我が家でも出来ないのものかと、探し続けていたものだが、
体育用品なので、なかなか売っているところがわからなかったのだ。
部屋にとりつけたので、タケシが帰ってきて登るのが楽しみだ。

《 那覇空港で中華航空機爆発炎上、脱出用シューターで全員避難 》
《 欽ちゃん走りで43.9%!「24時間テレビ」歴代最高 》
《 大相撲・北の湖理事長、朝青龍の帰国を事実上“容認” 》
《 倍率は5.1倍!東京マラソン2008に12万人以上が参加申し込み 》


 

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