12月1日  月曜日

9時起床。『アサイー』ジュース。

朝から、ずっと届けられた資料読み。
日本のアクション女優の系譜を辿る。
独自に、いろいろ、面白い話も発掘。

14時半、テレ朝のドスペ2
『史上最強の女優を探せ』収録。(12/13放送予定)

ホリプロ製作の特番、
下目黒のホリプロ本社の一室で。

テレ朝・清水アナ、ケンドーコバヤシ、一緒。

第33回、ホリプロスカウトキャラバン
史上最年少受賞、小学6年生、高良光莉ちゃんをメインに。

今回のスカウトのテーマが"アクション"で、
彼女は、将来、世界に通じるアクション女優として、
育成されるのだ。

彼女はバラエティ番組収録は初出演。
よりによって、その初共演者が、
芸能界でも、ゲテモノ枠の俺とケンコバとは、
この出会いが、最初で最後になるかも。

彼女を囲んで座ると、
まるで、俺たちは、『大橋のぞみと藤岡藤巻』のよう。

志穂見悦子、水野美紀、真木よう子、三原順子……
などなどについて、
ケンコバと共に検証、妄想的マニアックに語る。

収録後、そのまま、タクシーに乗り込み、羽田空港へ。

空き時間、一時間、ターミナルを歩く。
雑誌、本、購入だが、
毎度のことながら買いすぎ。

赤江くん(玉袋)合流。

19時過ぎ、羽田発のJAL便へ。
2時間、『Kamipro』最新号、など目を通しながら、

21時過ぎ、阿蘇・熊本空港着。

広大すぎる宮崎、
高千穂地区には、熊本のほうが、近いのだ。

ロケバスに、山本高広、青島あきな、合流。

山本くんは、織田裕二のモノマネ問題が旬。
青島あきなは、ケンコバとフライデーされたばかりだ。

しかも、俺はさっきまで、ケンコバと一緒だったのだ。

ホテルへ移動
23時前、人里離れた、山懐の宿。
ホテル『四季見』へチェックイン。

本館とは独立した別棟、
既に、ホテルの厨房も終了、
周囲には、飲み屋も無い。
ネットも繋がらず、明日も早いので、
諏訪マネと軽く晩酌、すぐに就寝。

《 裁判員通知届き電話殺到!質問、苦情2500件 》
《 「プロジェクトX」のプロデューサーが万引、書類送検へ 》
《 5年目史上最高!ダルビッシュが3億円で契約更改 》
《 テノール歌手・ジョン・健・ヌッツォが覚せい剤所持で逮捕される 》
《 新語・流行語大賞に「アラフォー」と「グ〜!」等、選出 》



12月2日  火曜日

6時ホテル起床。
宮崎ロケ2日目。

『2009年 しあわせ祈願、日本最強のご開運旅
 発見!芸能人パワースポット』
という、長いタイトルの特番。

テレビ愛知製作で、
テレビ東京系列、大晦日の昼、放送になる。

衣装に着替えて、『四季見』での朝御飯シーン。
後、ホテルに到着風景を撮影。

バス移動。

移動の間、山本高広くんと隣に座って四方山話。
ロケは、こういう時間が楽しい。

山本くんは、丁度、昨日、DVD発売イベントで、
圧力に負けず、「物真似、封鎖せず!」と宣言し、
大きくニュースになった、今や時の人だ。
新ネタのDVD『山本高広が・・・きたーーーっ!! 』を頂く。





宮崎は、日本書紀、古事記に描かれる、神話の地。
天孫降臨の神々の由緒を理解して訪れると、興味も深くなる。



最初の目的知、八百万の神が集まる天安河原へ。

世界の陽性と正義と平和を象徴する太陽の神、
天照大御神(アマテラスオオミカミ)は、
弟の荒ぶる神、須佐之男命(スサノオノミコト)の乱暴ぶりに耐えかねて、
怒って岩屋の奥に隠れてしまい、世は闇に閉ざされてしまった。

困った八百万(ヤオヨロズ)の神々が今後の対策を練ったのが、
高千穂の天岩戸神社より少し歩いたところにある、
ここ天安河原(アマノヤスガワラ)。
百万(やおろず)の神々は天安河原に集まって相談した末、
岩屋の前で宴会を開くことになる。
芸達者の天鈿女命(アメノウズメノミコト)が賑やかに舞い踊り、
それを肴にみなでその周りで宴会を始めた。
その騒ぎに興味をしめした天照大御神が岩戸を少し開いたところを
手力雄命(タヂカラオノミコト)が岩戸を開け投げ飛ばし、
世に再び光が戻った……。

と古事記にかかれた日向神話の舞台が、ここ天安河原だ。
案内は、ミス高千穂嬢。

渓流沿いの歩道を下ると、
既に、この世のものとは思えぬ、
神々しい雰囲気。
河原には石が積み上げられ、
さらに奥へと歩くと、大洞窟(仰慕窟)となり、
ここが天安河原だ。

この話を聞いて、山本くん、
まさに、「この事件は、神様の会議室で起きてるわけですね」
と上手いことを言う。

そのまま徒歩移動で、
天岩戸神社へ。

天照大御神(アマテラスオオミカミ)の天岩戸開き、
天岩戸伝説を伝える神社。 
天岩戸神社には天照大御神(アマテラスオオミカミ)が身を隠した
天岩戸(洞窟)を祭る東本宮とオオヒルメノミコトを祀る西本宮がある。

天岩戸、そのものは、山の奥に遠目に肉眼では見えるが、
あまりにも神聖なため、撮影は不可、
ゲストの2人がイラストで、神様を描く。

移動。

鄙びた里のなかに、こじんまりとある、荒立神社へ。

その由来は――。

猿田彦命(サルタヒコ)と天鈿女命(アマノウズメ)
の結婚が急であったため、
切り出したばかりの荒木で二人の宮居を建てたのが、「荒立(建)」。

天孫ニニギノミコトが降臨される際に道案内をしたのが、
土着の国つ神である猿田彦命で、
猿田彦命との折衝役を担ったのが天孫族の女神である天鈿女命。

この二人の結婚は渡来人である弥生人と在来人の縄文人との
国際結婚であったとされ、
二人の結婚の物語は、日本という国の成り立ちをある意味において
シンボリックに表しているともいわている。

この神社では、ご利益が、"芸事の上達"ということで、
青島あきなは、大胆に水着姿で祈願。
山本高広くんは、ものまね芸を披露する。

全体のラストカットも収録。

移動。高千穂神社へ。

高千穂にある88の神社の総社であり、
最も格式のある神社。

御祭神は、上古高千穂皇神と申し上げ、
別名十社大明神という神号で親しまれている。
十一代垂仁天皇の御代の御創建で、
六国史にも掲載されている国史見在社。
天慶年間には高千穂十八郷八十八社の宗社として、
特に往昔、武神、農産業、厄払い、縁結びの神として広く信仰を集め、
鎌倉幕府をひらいた源頼朝は、畠山重忠を代参として天下泰平の祈願をし、
皇室発祥の聖地に対する尊皇のまことを表した。
境内には、この時、重忠が手植えした
樹齢約800年の秩父杉(目通り1.8m、高さ55m)がそびえている。

樹齢800年の荘厳なる杉の林。壮観。
本殿、鎮石に祈願。

高千穂峡へ移動。

『千穂の家』昼食。

おにぎりが喉につかえて、
しゃっくり発生で慌てる。

土産物屋で、視聴者プレゼントの開運グッズを購入。
宮崎の土産物屋は、東国原知事グッズだらけだ。

東国原知事就任と共に、さまざまに紹介され、
すっかり、観光名所になった高千穂峡。
火山活動で生まれた、自然の彫刻。
すっかり天気も良く、興趣に富む絶景なり。

高千穂峡の川に流れ落ちる、
真名井の滝の横から、手漕ぎボートに乗って、
山本くん、「きたーー!」で登場。
玉袋、ミス高千穂との出会いシーンを収録。

神楽の館へ。

鈿女命は天照大神が天の岩戸にお隠れになられたときに
天の香具山の日影カズラを襷に笹の葉を手に
乳房も陰もあらわに乱舞され天の岩戸開きをされました 
この舞が現在の神楽の元と言われる。

無形文化財の、夜神楽の舞いを鑑賞。

実は、この神楽、33番まで歌と踊りがあり、
本来は、3日3晩、続くとのこと。

我々も神様の仮面をかぶって、共に踊らせてもらう。
神話的なおおらかなるエロスなのだが、
腰を振り、大胆な振り付けぶりに驚く。

赤江くん、山本高広くんは、ロケはここまで。
熊本空港へ。

居残りの俺たちは、
バス移動、宮崎は広い。
なんと、はるばる3時間半。

居残り組の青島あきなと共に、
じっくり「こいばな」。
本当に、素朴な良い子だ。

21時、巨人軍の常宿、
青島パームビーチホテルへ、
チェックイン。
豪華なリゾートホテル。

ホテルの地下、『月の雫』へ。
諏訪マネと二人でビールを飲みながら、

種鶏の陶板焼き。
宮崎地頭鶏の叩き。

さらに、部屋のみしながら、就寝。


《 森田健作氏 千葉知事選に意欲「思い変わらず」 》
《 卓球・福原愛の熱愛騒動、本人の“第一声”は謝罪 》
《 関西独立リーグ・吉田えり投手(16)が史上初の女子プロ野球選手誕生 》




12月3日  水曜日

6時起床。
諏訪マネを起こして、
7時から、ビュッフェスタイル朝食。

9時半、
はなわ、小島よしおが、合流。
ホテル前、ビーチにてオープニング。

二人は、朝一の飛行機で到着したばかり。

移動の間、みんなでトークだが、
結局、俺の誘導で、下ネタから下ネタへ。
俺も、夜遊び隊の過去の持ちネタなら、人後に落ちない。

一日中、果てしなく、喋り続ける。

はなわ君とは、幼稚園が一緒だった、パパ仲間。
『S・A・G・A』のヒットも5年前。
その後、雪国まえたけのヒットもあり、
3年ごとにブレークする才人。
弟は、ナイツで、今年のM−1の本命だ。

小島よしおとは初めて長く話した。

早稲田出身、あの鍛え上げられた体型、
もともと、作り込んだネタをやるコントユニット
WAGEを解散させて、
ピンになり、あの「そんなの関係ねぇ」のネタを作った。
一発芸として、認識されていたが、
ネタとしての斬新さ、音楽性など、完成度は高い。

そんな過去からも、
一種、モンティ・パイソンから独立した、
ジョン・クリーズ的な存在、
潜在的な才能量は底知れずと、思っていたのだが、
何故か、大ブレーク後の芸能界の生き残り方は、
まるで、ふかわりょう的な、
負け芸、滑り芸を選択しているのも不思議だった。
しかも、現在は、志願して、前説からやっていると聞く。

しかし、じっくり喋ってみると、
まだ29歳で、遊びたい盛りの若者なのだなぁ。

皆で、究極にくだらない話を延々と最後まで。

燦燦と降り注ぐ太陽、そして、真っ青な日向灘に面し、
高い断崖絶壁の中腹に社が構える、鵜戸神宮へ。




天候に恵まれたが、絶景中の絶景。
宮崎で見た数々の景勝地で、最も感心。

鵜戸神宮の主祭神はウガヤフキアエズノミコト。
創建は崇神天皇の御世と伝えられる。
断崖に口を開いた千平方メートルもある洞窟のなかに本宮がある。
本宮の前面は断崖。垂直に切り立った崖下に大岩が転がっている。
大岩のひとつに丸く編んだ縄がかけてある。
願い事をとなえながら直径1センチほどの土製の運玉を左手で投げ、
輪の中に運玉が入ると願いが叶うという言い伝えが生きている。
断崖の上から、運玉を投げる参詣者が絶えない。

運玉では、小島くんが、最後まで外すという奇跡。
神に見離されるというのが、
お笑いの神が降りてきているという、
パラドックスがお笑いの素晴らしさだろう。
 
いよいよ、次のロケ先が、今回のメインイベント、
お昼を抜いて、空腹で臨む。

宮崎観光ホテル、西館、『大淀河畔、みちやく』
総理大臣賞受賞の宮崎牛のステーキの鉄板焼き。

テレビで高級和牛を食べる機会もあるが、
刺しが、くどすぎることも多い。
しかし、このA−5級の肉は、
口の中で、とろけるながらも、油はあっさり。
これは絶品であった。

移動、宮崎県庁、到着、

20分だけ時間を頂き、
知事室で、東国原知事にインタビュー。

宮崎の開運スポットを紹介してくれるだけでいいのに、
俺が紹介した育毛剤で乳首にしこりが出来た事件や、
殿と東さんのホラ話で、俺の幻の岡山県知事選立候補話など、
話題を振ってくるが……。

移動。
占いBAR ガス燈へ。
この店のマスターが生年月日から、
性格、運命を占うのだが、
各界の要人が集うのも不思議ではない、
と思えるほどの、猛烈な喋くり。

ここで、ロケ終了。

最後まで、ロケを堪能、
天候に恵まれ、
バスの中も喋り通しで、楽しい2日間であった。

19時、宮崎空港着。
スカイネットアジア航空便。
19時45分、宮崎航空発。
21時、羽田着。

タクシー帰宅。

子供たちは、せき込んで、寝込んでいた。

HDDチェック。
2泊も家を開けると、貯まりに貯まっている。


《 橋下知事プラン 小中学校は携帯電話禁止 》
《 元浦和レッズ選手 14歳少女に売春させて逮捕 》
《 書籍年間ベストセラー1位「ハリポタ」、2位「夢をかなえるゾウ」3位「B型自分の説明書」 》
《 爆笑・太田光が脱腸手術!「いいとも」を欠席 》
《 輪島功一氏 運転中に自転車と接触事故 》

 


12月4日  木曜日

8時起床。『アサイー』ジュース。

朝9時、元気に出発。
ヤマハの『PAS Brace』に乗って、
原宿石川歯科医院へ。

段々と、この電動自転車の乗り心地が面白くなる。

特にS・P・E・C・8内装8段変速も、絶妙なのだが、
常時、電動をオンにするのをやめて、
自分自身で、電動オン・オフを選択して、
バッテリーをなるべく消費しない、
操縦のゲーム性を作るのが楽しい。

病院では、2時間の間、半分は寝ていた。
通い馴れていくうちに、
すっかり、座席に座るだけで、リラックスするようになった。

帰り道、千駄ヶ谷の靴屋さん、鹿子木くんのお店へ顔を出す。
Rhythm Foot Wear』サンプルセールを開催中。

此処のところ、限定品のシューズにはまっている。
お気に入り靴話をひとしきり。
たまたま、俺が、電動自転車だったので、
そこから、話が次々と広がり、
自転車乗りで、iPhone使いの営業さんから、いろいろ教わる。
これは、大収穫だったなぁ。

帰宅後、子供を預けて、カミさんと二人で、
イタ飯。『バール タッチョモ』へ。

ガーリックピザ、鹿肉の団子のトマトスープ、
子羊のグリル、蟹のムース、
ソフトシェルクラブのトルティーユ巻き、などなど。

21時半より、
石井カイロプラクティックオフィス』へ。
みっちり一時間。

トレーナーの石井さんは、
俺の本、『筋肉バカの壁』の登場人物であり、
既に3児の父でもあるパパ仲間でもある。
この日記にも、何度も登場しているのだが、
実は、昨年8月から、10年ぶりに格闘家として復帰した。

なんとも凄いのは、
先月、29日はブラジリアン柔術アジア選手権に出場し、
WHITE BELT MASTERの部で、
全試合一本勝ちで優勝の快挙。

そのまま、翌日、30日は河口湖のフルマラソンに参加。

その日のスケジュールも、
一人で早朝4時半に家を出て、
自ら車を運転して、5時半に河口湖に到着、
エントリーを済ませて、
寝不足のまま7時半にフルマラソンスタートし、
4時間台で完走。

そして、そのまま、運転帰宅し、
何もなかったかのように、また週末の家族サービスなのだ。

超人というか、鉄人というか、
マラソンを一回完走したくらいで、
ああだ、こうだと講釈を垂れ、
大騒ぎをしてしまう俺などは、足元にも及ばない。

そんなわけで、今回から、あえて一か月分を前払いして、
また、厳しくトレーニングしてもらうが、
さぼり期間が長かったので、きつかったなぁ。

帰宅後、kamipro編集部 著
『PRIDE機密ファイル』(エンターブレイン)を読みながら。



HDDチェック。
『バースディ』(亀田和毅のデビュー戦)
『TVタックル』
『やりすぎコージー』(つっこみ7)
『シャベクリ7』(島田紳助、面白い!)
『ショービズ』

『報道ステーション』
で紹介された、廉価な芝生の話――。
鳥取に住む、ニュージーランド出身のラガーマン、
ニールさんという方が広めている、
ポッド式の苗を植えていく養成法が、
現在、鳥取方式として全国に広がっている。

日本では育成に手間がかかるというイメージの「芝」だが、
ニュージーランドではどこにでもあり、
日本で広めるきっかけは自分がラグビーをしたかったという、
理由から始めた。

番組では、公園、保育園や学校などを取り上げていたが、
なにより、値段も1u100円程の低コストであり、
短期間に繁殖し、生命力を持つという、 
なんとも、興味深い話だった。


《 自民・杉村太蔵、北海道1区から出馬表明、議員無所属辞さず 》
《 「スマップ」搭乗の飛行機が人数確認ミスで引き返す 》
《 「派遣はモノじゃない!」労働者ら2000人が集会で窮状訴える 》



12月5日  金曜日

9時起床。

HDDチェック。

14時半、新宿プリンスホテルへ。
『ぴあ 関西版』インタビュー取材。
これで6年連続、毎年恒例の2008年の総括。

インタビュアーのゴリさんとも一年に一回のご対面。

対談終了後も、
『マッスル』の世界観をゴリさんに話す。
プロレス・サブカルの超がつくほどのおたくのゴリさんは、
興味深々。DVDを渡すことに。

スズキ秘書と共にヨドバシカメラへ。
『Hi-kara』を購入。

中学時代の同級生、久保田くんが来宅。

串朗にて、お酒を飲みながら、近況報告。 
俺の出自、幼少期に関して、俺より詳しい。
久保田に指摘され、なるほど、と思うことが多い。

著書、『日本の軍事革命』(錦正社)を頂く。



前著、『ハプスブルク家かく戦えり―ヨーロッパ軍事史の一断面』から、
7年かけて執筆したという学術書、
本来は、サラリーマンなのだが、今や、すっかり史家だ。
この一冊を書くだけで、資料読みに千冊のレベルとか。

カミさん、子供と挨拶を。

《 東金の女児殺害カギ握る?重要参考人浮かぶ 》
《 「賞金目当てではない」田母神氏が懸賞論文の賞金辞退へ 》
《 ボーイ・ジョージ被告有罪 男性に手錠掛け監禁 》


 

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