1月27日  火曜日

9時起床。
アキラと留守番。

昨日の漫才の舞台の模様、見ながら、
しばし、呆ける。

18時、赤江くん(玉袋)と待ち合わせ。
日比谷、日生劇場へ。
ミュージカル『ドロウジー・シャペロン』観劇。

「是非にでも、見て欲しい」と要請あった、
藤原紀香姫のミュージカルの舞台。

紀香姫とは『SRS』や、K-1など、
仕事で何度も会うことがあるわけだが、
まるでフランクに話が出来ない。

なにしろ、天性のスターのオーラが強すぎる。

そんな紀香姫に一度だけ、
ラスベガスで、俺が酔っぱらって、
「芝居に出るべきだと!」
面と向かって意見した夜を思い出しつつ……。

ブロードウェイミュージカルの観劇など経験がない。
いや、むしろミュージカルへの免疫がないのだ。
(劇団四季すら見たことが無い)
作品を語れば、的外れな批評になるが……。

これだけの芸達者の中に入って、
紀香姫は、見事な一番星、スターの輝きであった。
文字通り、女優が「役」に「出会う」瞬間を実感。

個人的には、プロポーションが良すぎて、
日本人離れしている、紀香姫には、
テレビのサイズや、普通の家庭ドラマなどでは、
等身大で見合う役は少ないと思っていたが、
豪華絢爛なミュージカルの主役は、実に舞台映えする。
特に常人離れした、
手足の長さがダンスシーンをダイナミックに見せる。

事前のメーキングでも、
出演オファーを受け、
昨年末、演出の宮本氏とともにブロードウェーで作品を鑑賞。
ダンスや歌のレベルの高さにあ然として「今のダンスでは到底できない」。
公演まで1年あるがすぐに、
週2回ダンス、週1回ボーカルの自主レッスンを始めた。

とのこと。

あまりにも、ハードルが高すぎるのは承知ながら、
「私、ナァナァな感じで仕事するのがすごく嫌なんです!」


そして、もともと、普通の人より股関節が硬く、
課題にしていた、柔軟。
180度開脚も、Y字バランスも見事なこなしぶりながら、
歌、そして、舞台役者に重要な声量も驚愕した。

もともと、プロ意識は並はずれているが、
今日は、その紀香主義に感服。

増量、背伸びをしなくても、
K-1ヘビー級に見合う、
日本人選手の原石が見つかったようなものでしょう。

藤原紀香、また、新しい扉を開けた。
そして、我々はその介添人なのだなぁ。



舞台はマンハッタンのアパート。ここに住む、
一人のミュージカルオタクの男が、今夜のホストだ。
一見してうだつのあがらない、くたびれた中年男の彼が、
自宅の椅子に座り、お茶を飲みながら、
お気に入りのブロードウェィミュージカルのLPレコードをかけ、
観客にこの作品を解説してみせるという趣向なのだ。

その作品とは「ドロウジー・シャペロン」
(和訳すれば、"眠たそうな介添人")。 
禁酒法時代、大恐慌前夜、アメリカ文化の爛熟期である1928年、
ブロードウェイのモロスコ劇場で初日を迎えた、古きよきミュージカルだ。
「男」は、もちろんリアルタイムでこのミュージカルを見たわけではない。
幼いころに母親が買ってくれたアルバムを擦り切れるまで聞いて、
空想を膨らませているのだ。

オーバーチュアが始まると
古ぼけたアパートの一室がみるみるうちに
ブロードウェイの華やかな舞台に変わっていく。
壁から、ベッドから、冷蔵庫から、あふれ出す麗しいダンサーたち!!!
序曲、第一曲目、と場面の進行に伴い、設定を観客に解説する『男』。

しかし、彼が没頭しようとすると
部屋の電話が鳴り、現実に引き戻される。
今日に限って何度も鳴る電話についに怒った彼は、
電話機をコードごとひきちぎってしまう。
観客を舞台の夢から現実に引き戻すさまざまな無神経な行為を呪う『男』。

静かな場面でキャンディの包み紙をがさがさいわせること、
いい場面で隣の客と喋っている客、
そして携帯電話を切っていないばかりか 電話に出てしまう客・・・。

「男」は1928年版オリジナルキャストについての解説も忘れない。
スター女優ジャネットを演じたのは
当時破竹の勢いで売れ始めていたアイドル女優。

対する介添人ドロウジーを演じたのは既に名声を確立した大スター。
故に この大スターは舞台上で、
ことあるごとに主演を演じるアイドルの前にたちふさがって
ピンスポットを横取りしたという。
『男』はドロウジーのキャラクターを非常に気に入っている。
その箴言のような 

酔っ払いの戯言のような 捨て台詞の数々も。

演出:宮本亜門
出演:藤原紀香 木の実ナナ
川平慈英 梅垣義明 浦嶋りんこ 瀬戸カトリーヌ
小松政夫 尾藤イサオ 中村メイコ、小堺一機 ほか


同作は2006年に米ブロードウェーで上演され
トニー賞5部門を受賞し、今回が日本初上演。
紀香が演じるヒロインは、
富豪の御曹司と恋に落ちるブロードウェーの大スター女優。
キャリアをすべてなげうって結婚、引退を決意する。 


終演後、電話をしたら、タケシが、まだ起きているとのこと。
大急ぎで家へ戻る。
ここのところ、漫才が忙しく、すれ違い多い。

折角、元旦から続いていたトレーニングが、
昨日、途絶えてしまっていた。

帰宅後、タケシとスズキ秘書と一緒に、
アニメ版『はじめの一歩』のDVD。



『あしたのジョー』『がんばれ元気』世代の
俺もスズキ秘書も、
1989年から、20年も続く、このマンガの連載も、
アニメも一度も見たことが無かった。
総売り上げ、8000万部を超える、
これだけの国民的人気の長寿シリーズとなると、
そちらの方が珍しいほどだ。

深夜に、新シーズンが始まり、
タケシが興味を持ったので、DVDを借りてきた。
文字通りの、我々にとっても、
「はじめてのはじめの一歩」だ。

釣り船屋を親子で支えている母子家庭のいじめられっ子が
ボクシングに目覚める、
優れた成長小説のような、まっとうさ、
脇役にいたるまで丁寧な描き方に3人共にはまる。

今日は、3歩目まで。

終わると、思わず一緒にトレーニング。
全部で75話もあるのだ。
これは長い道中になりそうだ。

夜、紀香姫、谷川貞治さんとメール交換。

面と向かっては話せないのに、
メールなら、饒舌に喋れるのだ。

《 教諭がクラス内の盗難事件の過程でクラス全員から指紋採取 》
《 女児わいせつのバンド「JELLY」のドラマー清水に懲役7年求刑 》
《 以前も客に出していた!無免許フグ調理店 》



1月28日  水曜日

8時起床。
アサイー』ジュース作り。
フミと一緒に留守番。

10時、麹町・日本テレビ内スタジオへ。
NHK『さんぷんまる』収録。

「親子で一緒に3分で登る富士登山」

登山の際に使用した金剛杖を持って。
昨年8月の計

13時間の行程をわずか3分で話す。

オンエアーを見ても、この番組、
たった3分でいろいろ趣向を凝らしている。

丁度、カメラさんも、
5歳児の子供と富士登山したとのこと。
途中で泣き出したりした、共通の体験があって、
共に意気投合。

別番組だが、5月の富士登山にも誘われる。
是非、是非、行きたいものだ。

収録後、『原宿石川歯科医院』へ。
差し歯の抜けたのを調整。

14時40分、TBSラジオへ。

全国おとな電話相談室』収録。

一本目ゲスト:寺門ジモン

番組最多3回目の出演。
ネイチャージモンも、プチブレーク中だが、
人生相談の達人でもある。
毎回、我々が口を挟む余地のない、一発回答の連続。

「質問がぶれていると答えにならない」
なんて言う所が、タレントにないところ。

留守番電話による相談:童貞に悩む
電話相談:ゴルフ友達のマナーに悩む
ポッドキャスト:森の名人について


二本目ゲスト:TIМ・レッド吉田

元・甲子園球児。
4人の子沢山。
Blogの子育てコラム『毎日が戦場ですから』は、
俺には、芸人の子育ての先人として、共感し、思いを馳せることが多い。
『弟子っちょピカ丸』もタケシが必ず見る番組であり、
女性自身の子育て4コマも、個人的には、読んでいる。

また、評価する人が少ないのだが、
二人の野球コントの長尺のもの。
ギャグだけで、全くストーリーが進まない筋、
俺の大好物であった。

「後輩との相談事は、一切、受けることが無いです。
 だって、そんな暇が無い」とキッパリ。
「お笑い的にも、自分自身が迷路にいるばかり」
と、実に素直なトーク。

留守番電話による相談:彼氏がゲームにはまっている悩み
電話相談:彼女ができない将棋好きの悩み
ポッドキャスト:トークがうまくできない


三本目ゲスト:奈美悦子さん

波乱万丈の芸能人生。
昔、九州ロケでバス旅行したとき、
芸能界の裏話をじっくり聞いたことがある。
テレビブロスの連載時、『お笑い男の星座』も取り上げ、
単行本化の時には、大宅文庫で資料を探しウラをとった。
(その後、その章は、結局削除したが……)

熟女タレントは多いが、
言葉数の割には、上っ滑りも多いが、
必ず、不幸のどん底から這い上がってくる、
この人は、実証主義者でルポライター的だ。

その後、さらに不幸が襲う。
掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)という難病。
その最中に楽屋で会った時は、
歩くことすらままならない様子であった。

当時、『博士の異常な健康』で、
加圧トレーニング取材中であった、俺は、
リハビリ治療としての加圧を詳細に語ったが、
筋力トレーニングすら出来ない状態であった。
(その後、息子さんが加圧マスターになり、
 開業した話は、今日、聞いた)

そして、いつの間にか、
難病を克服し、今度は、雑穀マスターになり、
ちゃんと自分で事業を起こしていた。

ホントにリアリティとバイタリティがある人だ。

留守番電話による相談:
夜中に目が覚めて夢遊病的行動をとってしまう悩む
電話相談:子供が肥満児
ポッドキャスト:物忘れがひどい。

ラジオスタッフからお祝い頂く。

タクシー移動
恵比寿の居酒屋へ。

TOKYO MX『Tokyo boy』収録。

「東京マラソン総決起集会」
松村邦洋、小島くるみ、一緒。

『Tokyo Boy』の東京アスリートキッズ企画担当の小島さんは
ホノルルでフルマラソンの経験があり、
初マラソンが4時間50分と俺よりも速いのだ。

アドバイスを、と言われても、
なるほどなるほどと、聞き役に。

丁度、松村くんと小島さんは、
金哲彦氏のコーチを受けたばかり。
俺もお話が聞きたかった……。

まずは、捻挫は完治しなければ……。

タクシー帰宅後、
タケシと一緒に『はじめの一歩』の続きを見ていたら、
三又又三、来宅。
実に興味深い四方山話。

馬越さん、小西さん、サンキュー、脇谷さんからのお祝い。


《 40年かけ、庭に埋めて貯蓄していた3億6千万円…盗まれる 》
《 まことちゃんハウス裁判“勝利のグワシ” 》
《 宇多田ヒカルの母・藤圭子に米国が42万ドル返還へ 》
《 “身勝手ひき逃げ”清水健太郎被告、懲役7月 》
《 桑田真澄氏が早大大学院の合格!夢はコミッショナー? 》
《 フォーリーブス・青山孝史さんが肝がん死 》




1月29日  木曜日

9時起床。
『アサイー』ジュース。
このところ、風邪予防にさらにミックス。

東京ドームシティ、11時入り。
『第二アサ(秘)ジャーナル』ロケ。
「サーカスの裏側」収録。

岡山県出身の俺には、岡山に本拠地があった、
木下大サーカスは馴染み深いものだ。

なにしろ、世界3大サーカスの一つにも数えられていた。

あのサーカスの独特な非日常感と、
昭和な興業的危なっかしい雰囲気は忘れられない。

JCBホール前、前フリ。

ふくよかなる女性団長との出会い。

ロシア人通訳さんが、絵に描いたような金髪美人。
旧知のポップの事務所の所属。

○オフの状態のステージへ
 ボリショイより100年近く古い、
 ロシア最古の『ニクーリン サーカス』、
 1880年に生まれ、
 ロシアでは通称「古いサーカス」と呼ばれている
 アーティスト560名、スタッフ240名が在籍。

 今回はアーティスト&スタッフ54名が来日
 ちなみにロシアでは大学にサーカス学科がある。

ニクーリンは、ロシア中から愛された道化師。

○劇場の装置を拝見
Qサーカスのステージが丸いのはなぜ?
 →サーカスとは元々ラテン語で『丸い』の意味
  当初は馬を使った出し物だったため

 

○舞台裏。

ジャグラー。
4歳から舞台に立ち、今、19歳のドミトリーくん。
イケメン、受け答えも、自信たっぷり。
確実に日本の芸能界でも通用しそう。

ピエロ、
おどけた顔だが、一瞬で強面に。
真面目な質問には答えようとしない。

アクロバットチーム「シベリアの太陽」インタビュー。
小さなお譲ちゃんも一緒。
極地探検でお馴染のサモエド(シベリアン・スピッツ)。
白い毛並みとサモエド・スマイルがキュートで、
江口さんは抱いたまま、離れなかった。

空中ブランコのリハーサルの様子。
監督の娘も空中ブランコのアーティスト。
父が娘を見守る様子に、ウルッとくる。

衣装部屋も訪問。

空き時間、2時間。
楽屋に一人居残り、
漫才期間に、溜まった、
日記、原稿仕事など、一気に埋める。

小林くんが読んでいた、
石川直樹さんの『最後の冒険家』(集英社)
偶然の一致がいろいろあるのだな。

19時から公演を観劇。
舞台裏が地味に見えたけただけに、
ショーが始まれば、
パフォーマンスも装置も衣裳も照明も音楽も豪華絢爛。
リハーサルでは見なかった、ロシアンバー、
クマのショー、などにも感心。
熊は、これだけ調教できるものなのだなぁ。
あっと言う間の2時間。

とにかく、子供と一緒に見たい、を痛感する舞台。

後楽園で、出演者とお寿司会食。
皆さん、アスリート。
悪酔いすることなく、礼儀正しく、乾杯。
21時半、撮影終了。

タクシー帰宅後、
HDDチェック。
『はなまる』(東原亜希、亜希ちゃんも巨大児だったのだな)
『バースディ』(大阪国際女子マラソンに挑む赤羽有紀子に密着)
『報道ステーション』
万能ワクチンと水素カーの実用化の話、
こういうニュースは元気が出るね。


《 不透明資金、無断転用…民主・山岡議員が関係否定 》
《 週刊新潮「朝日新聞襲撃実行犯」手記掲載 朝日「事実と異なる」 》
《 元巨人・高野忍がレスラー転身!異種格闘技戦でデビュー 》
《 朝丘雪路 津川のために自宅売却、離婚は否定 》



1月30日  金曜日

8時起床。
フミと一緒に留守番。
アキラの子守り。
アサイージュース作り。

15時半、『原宿石川歯科医院』。
奥歯3本、インプラントの手術。
2時間。俺は、iPodで『コラムの花道』聴きながら。

町山さんの話をしていた、
イスラエルのドキュメンタリー・アニメ『ワルツ・ウィズ・バシール』
『戦場でワルツ』を日本公開が決まっていた。
これは是非、見たいものだ。


帰宅後、
HDDチェック。
『はじめの一歩』5歩目まで。
『所さんのそこんトコロ』
『アメトーク』(立ち話&日本代表応援芸人)
『やりすぎコージー』
『しゃべくり007』
『戦極G』などなど。

タケシのトレーニングに踏み台昇降運動を加える。
俺も一緒に、220回をつきあうがダウン。
確実に、ふくらはぎやハムストリングが鍛えられるな。


《 大相撲でまた大麻…若麒麟が逮捕!協会再発防げず 》
《 北朝鮮「全面対決態勢」鮮明に 南北合意無効化宣言 》
《 グレイシー柔術の父・エリオ氏逝く…95歳 》
《 チャゲアスが無期限の活動休止を発表 》



1月31日  土曜日

9時起床。
『アサイー』ジュースミックス作り。

昨日、タケシがパンフレットを見てから、
「サーカスへ行きたい!」を連発。

昨晩、小林くんが、連絡つけてくれて、
早速、東京ドームシティへ。

ニクーリン サーカス』14時の回へ。
タケシ、スズキ秘書と共に。
飲食自由なのも、サーカスらしい。



アリーナ中央最前列の絶好の席。
一昨日は見えなかった正面の角度でバッチリ。
各パートの無駄のない動きが目に留まる。

さらに、一回きりではわからなかった、
演出部分か、ガチンコ部分なのかの、
判別もよくわかった。

最後の空中ブランコ。
前回も失敗した、最難関、2度目のトライで成功し、感動。


1幕目。
ラート。綱渡り、愉快な犬たち、ジャグラー、
ピエロ、アクロバット・デュオ、
空中アクロバット、シベリアの太陽、

合間、有料サービスの、
サブエドの犬、
シベリアの太陽メンバーとの記念撮影。

メンバーの方と「リメンバー?」
「オフコース!」と会話しながら。

2幕目。
ソロ・トラピーズ、熊のサーカス、
ロシアン・バー、空中ブランコ。

最後も、熊と一緒に記念撮影。

確かに『シルク・ド・ソレイユ』も素晴らしいが、
このオールドスタイルのサーカスの味も、
親子で見るとしたら、捨てがたいものがある。
これは幼少期に、親子で是が非でも体験したいものだ。


『原宿石川歯科医院』へ。
昨日の手術跡を洗浄。

マラソンの練習再開は、
明日からだと思っていたのに、
環七、甲州街道交差の交差点から、
タケシが「どうしても走りたい!」
と言いだし一緒にランニング。

55分、5・5キロ。

『ジプシーウェイ』で散髪。

東急で買い物。

ルクエの『スチームケース』で、
連日のこんにゃく料理。
体重もなんどか落とさなければ……。


HDDチェック。
『TVタックル!』のSP(沖縄、対馬ロケの模様)

タケシと一緒に、『はじめの一歩』
8歩目まで、
(天才・宮田にスパーリングで勝利し、
 終生のライバルに、そして、プロテストにも合格)


アキラが生まれて、丁度、一か月、
巨大児として、順調に大きく育っている。
もう5600グラムなのだから、
カミさんは、腱鞘炎になりそうだ。

そう言えば、
前田日明、須藤元気、両格闘家からのお祝いとお手紙を頂いた。
添えられた、心温まる文面。

いつか、アキラに二人のファイトぶりの映像も見せるだろう。

「アキラ、こんな方にも祝福されているんだ。強くなるんだぞ!」
と毎日、言い利かす。


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