6月26日  金曜日

7時起床。
8時前、マイケル・ジャクソン死去の報。

ラジオの企画、振り出しに。
ならば、『キラ☆キラ』、水曜日のコーナーレギュラーの
西寺郷太さんの出演を是非にと願う。

12時過ぎ、TBSラジオ入り。
13時、『小島慶子 キラ☆キラ』生放送。

当初の予定テーマ
「初めて食べて驚いた!感動フード選手権」
を企画変更し、
「私とマイケル・ジャクソン」の思い出話に。

オープニングから、
日本一のマイケル・ジャクソンファンである、
『ノーナ・リーブス』の西寺郷太さん、居てもらう。

初対面だが、
実は、ちょうど、来週、
「マイケル・ジャクソン=小沢一郎、同一人物説」
の完全版を語っていただきたく、
『博士の異常な鼎談』のゲストに依頼したばかり。

きっと、リスナーからのファックス、メールでは、
「マイケル・ジャクソン=小沢一郎、同一人物説」に関連した
ネタがあるはずだが、
今日のところは不謹慎なので、取り上げないこと、確認。

本番、
西寺さん、的確、愛情溢れる解説、追悼。

ペラペラ、
俺のお薦め芸人・マキタスポーツ生出演。
今日が丁度、
DVD『マキタスポーツの上京物語』の発売日。

生ギターで、ミュージシャン、楽曲ものまね。
「お風呂」をテーマで披露。

3時台、国際電話で、町山智浩さんのコーナー。
西寺さんのマイケル論との見解の相違あり。
途中、回線が落ちたり、
小沢同一人物説にも触れて、
スタジオに緊張感あり。

小島さん、西寺さんの心境を汲み、
配慮の言葉。

終了後、移動。

新宿、想い出横丁、『第二宝来家』へ。
雑誌『BREAK MAX』の連載、
『相談酒場』と単行本用を兼ねて、
なぎら健壱さんとの対談。

なぎらさんとの仕事は、いつも酒付き。
しかし、ああいう風に見えても、
一度も、無闇に意気投合したり、
絡み酒や、グダグダになったことがない。
一本、緊張感が通っている。
そこに、毎回、感心してしまう。

帰宅後、
『山登りはじめました』(鈴木ともこ著・メディアファクトリー)
何度も読んでいたら、
もう、辛抱たまらん。

高速ロープウェイに乗り、
日本アルプスに行きたい!!
が止まらない。
急遽、明日の木曽駒ヶ岳行きを決める。

夜中にざっくり、宿など決める。

《 マイケル・ジャクソンさん、来月復帰コンサート目前に死去 》
《 マイケル金字塔 世界で7億5千万枚以上売り上げ 》
《 「チャーリーズ・エンジェル」の米女優、ファラ・フォーセットさん死去 》
《 西松建設元社長を追起訴…二階派パー券購入 》
《 “厳戒態勢”松本人志、都内で極秘披露宴 》




6月27日  土曜日

5時起床。
前倒しで、もろもろの原稿仕事を済ませる。

『山登りはじめました』、読み返し、荷造り。

調べてみると、この時期は、まだ雪解けしていない。
アイゼンなど装備して、雪山仕様でなければ、無理なようだ。
うむ、登山は出来ないかも。
しかし、わかっちゃいるけど、やめられない。

11時半、
今回は、ようやくスケジュールが合った、
スマイリーキクチくんも合流、
12時に出発。

キャンプ仲間のスマイリーくんとは、
昨年10月以来。

その間、世を騒がすネットの風評被害事件があった。
事件の余波は、裁判沙汰の今も続いている。
10年以上続く、一方的な被害の実態、
いまだ、語られざる真相を聞いていると、
同情と義憤を感じざるを得ない。

土曜日の中央自動車道だが、
渋滞もなく、順調に。

途中、双葉SAで食事。
名物の富士屋ホテルのカレーなど。

道行くたびに、どんどんと信州らしく、
いつの間にか、3千メートル級の
アルプスの稜線に囲まれていく。

16時、予約をした、上伊那郡飯島町、
信州いいじま温泉、『ホテル陣屋』に到着。

ホテルの廻りが、小規模な外食マーケットの様相。

何故か、タケシ、
地元の人たちが利用する、
ホームセンターの『トマト』にはまり、
何度も出掛ける。

10畳の和室でのんびり。
スマイリーくんの極真立ち技教室。
これが、大変に興味深い。
芸人で、最も格闘技全般、
技術論、身体論の領域で実践的論客と、
思っているだけに、いろんな指摘に、
なるほどと気付きあり。

皆で布団をリング、に、
勝ち抜きトーナメント戦など開催。

ホテルの隣、『鈴蘭』で食事。
寿司から丼、ラーメン、うどん、蕎麦、天ぷら、鰻、
とにかく、なんでも、メニューがある、
ソースカツ丼などの名物を頂きながらも、
意外にも、鈴蘭ラーメンが、
透明なスープに、
さまざまに雑多な出汁が出ていて、美味すぎた。

大浴場、露天風呂で汗を流す。

『満点レストラン』の下津井、タコ編、
『すべらない話 ザ・ゴールデン3』など、
見ながら就寝。

《 植草元教授の実刑確定へ…最高裁が上告棄却 》
《 橋下知事が国政転出を否定「大ブーイングになる」 》
《 関東などで今年一番の暑さ 茨城県大子町で35・4度 》





6月28日  日曜日

5時半起床、早すぎるが、
目が覚めてしまう。
一人でパソコンに向かって、
もろもろの作業。
漫才も営業ネタをブラッシュアップ。

皆、温泉など入りつつ、
8時、チェックアウト。

駒ヶ根駅へ、車で向かう。
駐車場に車を止めて、
この駅が始発の路線バスに乗り込む。
運賃は、始発より、終点、しらび平駅までで一人千円。
何人かで乗りあえば、タクシーの選択肢も考えられる。

バスに乗る前に、登山用に着替える。
何故か、タケシは、目出し帽をかぶり、ゴーグル着用。
どこに向かう気持ちなのだろう?

最初、お客さんは、車内に俺たちだけ。
思わず拍子抜けするが、
饒舌で親切な運転手さんによれば、
菅の台バスセンターより、混雑するとのこと。

途中、駒ヶ岳の麓、駒ヶ根高原、菅の台を通過。
このあたりは、温泉郷、リゾート地。
温泉ありの旅館、ホテル、キャンプ場が並ぶ。
木曽駒を目指すのなら、
距離的にも、ここら辺に泊まれば良かったのだな。
初めて来てから、土地勘がわかってくる。

次回は、カミさんと娘を温泉に泊めて、
俺たちは、キャンプもありだ。

話の通り、バスセンターで、どっと人が乗り込む。
タクシーがますます選択肢なのだな。

黒川平より、本格的な山道に入ると、
路線バスとタクシー、指定車両しか
道に入ることが出来なくなる。

かなりの狭小なワインディングロード。
しかも、対面すれ違いもあり、
雪が積もれば、相当に危険だろう。
しかも、この難コースを路線バスは、
年中運行と聞いて驚く。

バス乗車より約50分、
終点の、しらび平駅に到着。
ここでも標高1661.5m。
ここから、中央アルプス観光の
駒ヶ岳ロープウェイが出発。

この時期、ロープウェイは20分間隔のピストン輸送。
最盛期には、7分おきだそうだが、
それでも、3〜5時間待ちもあるとのこと。

先頭に乗りたいので、
一台、やり過ごして、『くろゆり』に乗車。
乗客は、我々と家族連れの二組に。

61人乗り、往復2200円。

しらび平駅(1661.5m)から
千畳敷駅(2611.5m)までの高低差、
950mは、日本最高だ。
しかも、約8分で登ってしまう
超高速の空中遊泳。

緑に囲まれた、山系の雄大さ。
飲み込まれそうな深すぎる谷。

巨大な赤い鉄塔と我々を支えるケーブルが、
大自然を引き裂き、
自然と人工の拮抗を伝える。
昭和42年に完成したという、
このロープウェイの施設そのものに、
驚嘆してしまう。

「すごすぎ!」とタケシも興奮。
俺たちも、思わず、何度も声をあげてしまう。
同乗した、お婆ちゃんも、
「いいところに連れてきてもらった〜」
と連発。

確かに値打ちがある。

千畳敷駅に着いて、
改札を抜けると、そこから、
宝剣岳の直下に雄大に広がる千畳敷カール――。

振りかえれば、南アルプスの連峰が雲を抜け、遠くへ。

眺望絶景。
これは、確かに写真じゃ表現できない。

カールと言っても、
「カールおじさん?」と、
タケシに聞かれるので、
正確に調べて語る、
カール=圏谷(けんこく)とは……。

氷河の侵食作用によってできた広い椀状の谷のこと。
山地の斜面をまるでスプーンでえぐったような
地形に特徴があり、
高山の山稜直下などに見られる。

氷河が成長と共に山肌を削り、
上からみると半円状ないし馬蹄形状の谷となる。

以下は、俺の備忘録として。

一年中、ロープウェイは営業しており、
夏はお花畑、冬は雪山の厳しさという両極端の姿を見せる。

春には、この時期だけバーリフトを設置し、
千畳敷スキー場が開設される。
(4月中旬〜5月末。期間中はスキースクールも開設され、
 連休中にはスキーバッジテストも行われる。
 ちなみに、ここでの同テストは、
 「日本最高所で行われるバッジテスト」であるらしい)

しかし――。
地形から、冬場には雪崩がよく発生する。
1995年1月4日には、登山中の6人が巻き込まれ死亡している。
のも、心にとめておこう。


しばし、深呼吸、
360度を見渡して、
まさに、アルプスのハイジ気分。

登山を予定していた、
くっきりと聳える宝剣岳を見上げる。
尾根や岳の上部は、地面を露出しているが、
足もとには、かなりの積雪あり。

気温は13度くらい。
アイゼン、ピッケル装備とのことと立看板はあるが、
遊歩道なら、まだ安全だろうと判断、
駒ヶ岳神社に手を合わせ、出発したが……。

しかし、「2時間ほどで行けます」と、
トレッキングシューズで帰ってくる豪の女性とすれ違い、
心が揺れる。
しかし、5歳児がいるのだ。
何度も、互いに無茶をしないことを確認。



30分ほど、雪道を踏みしめながら、 平地を進み、
八丁坂の大石部分までくると、かなりの急勾配。

ここから「乗越浄土」を目指すのは、
登ることは出来るが、降りられないだろう、
と断念。

タケシを抱いて、お尻スキーの要領で下る。

次回は、是非、登ってみたい。

引き返し、しばし、駅周辺を散策。
雪が解ければ、花畑になる。



ここなら、四季おりおりに来てみたい、
と思わせるには、充分な景観。


このロープウェイの駅の上階は、
千畳敷駅ホテル。
ホテルのレストランで、食事。
このホテルにもいつか泊まってみたい。

名物のソースローメン、蕎麦、うどん、カレーなど。

14時、下山用のロープウェイに乗り込む。
こらまた、谷に吸い込まれそうな大迫力。大満足。


再び、路線バスに乗って、駒ヶ根駅へ。
この間、ぐるり、ぐるりと蛇行する山道に、
4人共、完全に睡眠に落ちる。


駅から近くの『養命酒 駒ヶ根工場』へ立ち寄る。

空木岳(うつぎだけ)の麓に、
広大な敷地を誇る、工場見学コースあり。

養命酒は子供の頃から、
飲んでいるわけだが、
ここ、数年、特に愛飲している。

俺の連日の飲酒を心配して、
スズキ秘書が買い置きしているのだが、
それをまるでウィスキーを開けるが如くに、
飲んでいるのだ。


土日・祝日は、工場の製造ラインは稼動していないのだが、
PR映画上映と、無人の工場をわざわざ、
30分ごとに案内してくださる。

毎週、日本中の工場を見学し、
仕事柄、工場見学慣れしている俺だが、
この工場の立地、環境の良さには、唸る。

精密にデザインされた、
渡り廊下の窓に切り取られた、
斜めの勾配に建てられた工場、
その後ろにアルプスの遠景も絶品。

併設された『健康の森』も、
渓流が流れ、木々、散歩道は、
隅々まで手入れされており、爽快。

工場建設中に発掘された工場内遺跡、
縄文時代、弥生時代の住居などを散策。
竪穴式住居に泊らせて欲しいほどだ。

カフェでくつろぐ。

帰途、渋滞巻き込まれる。
スピードワゴン・小沢コレクションを聴きつつ、
皆で、ブルーハーツを歌いながら。

巨大な物産市のような、
賑わいを見せる談合坂SAで、
鎌倉コロッケを頬張る。

21時に無事、帰宅。

お待たせしたままの、
町山さんに長文メール。

溜まったメール、HDDチェック。
などの処理。


《 私立小教師と妻「夫婦で楽しむため」トイレ盗撮 》
《 横須賀市長選 小泉元首相応援の現職候補敗れる 》
《 ゴルフ・石川遼が今季初優勝!全英切符獲得 》
《 マイケルさん遺族側、遺体を独自解剖と報道 》


6月29日  月曜日

9時まで、しっかり睡眠。
『アサイー』ジュース作り。
やはり、旅先では、糞詰まりになるのだ。

14時半、
渋谷、セルリアンタワーにて。
『博士の異常な鼎談』打ち合わせ。
次回は、西寺郷太、中野裕太の二人。
しかし、俺発信の企画、自信あり。

帰宅後、
フミ、タケシを連れて、『OKマート』へ。

スマイリーくんから
「ちゃんこが、イワシのツミレから、
 鶏肉になったため、怪我が増えた」という
仮説を聞き、
「僕が、親なら、イワシのツミレで育てる」とのこと。
なるほど。
いわしのツミレを、作るため買い出し。

栗原ひろみレシピを改良。

イワシの缶詰、絹ごし豆腐、
生姜、にんにく、パン粉、かたくり粉、
に合挽肉を加えて、ハンバーグに。

タケシも一緒になって、こねる。
粘土遊びにように楽しいのだろう。

子供に、制作過程を手伝わせると、
俄然、食べてくれる。

『ソロモン流』(アウトドアの賢人、田中ケン 素晴らしい)
『松嶋×町山 未公開映画を観るTV』
アーミッシュの話「DEVIL'S PLAYGROUND」前編。

《 JAL副操縦士 立ちションで拘束、欠航に 》
《 結局…日本郵政、西川社長の続投決定 》
《 中川、武部両氏ら「麻生降ろし」活発化 》
《 「KAT―TUN」メンバーと偽り現金詐取…大学生を逮捕 》


6月30日  火曜日

9時起床。
『アサイー』ジュース。

昼、京都、居酒屋やすだの牛すじ入り、
肉うどんを久々に堪能。

18時半、芝浦のスタジオ入り。

TOKYOMX/TVK
博士の異常な鼎談』収録。
宮崎哲弥、一緒。

ゲスト・西寺郷太、中野裕太。

今回は、各回一本づつ、
宮崎さんとゲスト2人を、
互いに紹介するスタイルで収録。

最初に、『ノーナ・リーブス』の西寺郷太さん

本当は、ここが初対面になるはずだったが、
金曜日のマイケル・ジャクソンの訃報で、
急遽、『キラ☆キラ』で、俺とは共演済みとなった。
改めて、天下の奇論である、
「マイケル・ジャクソン=小沢一郎、ほぼ同一人物説」
を話していただく。

その前に、
「西寺郷太=ハチミツ二郎、ほぼ同一人物説」
を突っ込むが……。

この天下の奇論。
もともと、宇多丸さんのラジオや、
『キラ☆キラ』のコーナーで、
この論をコマ切れで、断片的に聞いていたものを、
たっぷりと長講、聞かせてもらうという趣旨。

巨大な、二人の年表を作成し、
年代ごとに、逐次、解説。
この無茶苦茶なこじつけを、
共通項で括っていくのだが、
大真面目に語れば語るほど、
妄想力の飛躍ぶりに、おかしくて仕方ない。

55年体制。
ロックンロールの誕生=自民党出現
あたりから始まり、
<オヤジ>の存在、ベリー・ゴーディ=田中角栄、
モータウン帝国=田中軍団、
バブルス=柴犬チビなどなど対比しつつ、
特に、ハトのジャケを発見するくだりは、
爆笑だった。

ここ数日、
マイケル・ジャクソンの追悼番組に出続けている、西寺さん。
この論は、純粋に"お笑い"だけに、
随所に、マイケル・ジャクソンの魅力、素晴らしさも、
フォローするナイーブな喋り。俺好みなのだ。



そのまま、2本目。
俺が、『熱血!平成教育学院』で出会い、
その天才ぶりに夢中になっている、
中野裕太くん登場。

天は二物を与えたイケメンの天才俳優、
程度では、宮崎哲弥さんが、
飛び付くはずはない。

俺が「アルジャーノンに花束を」と名付けた、
幼児の公文式のノートや、
全国模試の成績表も、淡々と眺めるのみ。

そりゃあそうだ。
宮崎さんだって、
そういう異才の子供であったに、違いないのだから。

やはり、中野裕太くんが、
「文字や数字に色が見えたりする」
共感覚の持ち主であることに、
興味を持ち始める。
それも、宮崎さんは、長く感覚欠落があり、
夢も画像が出てこないという現象があるからだ。
「まるで私の能力と鏡面になるみたいだ」と乗り出し……。

さらに、詩作やデッサン、
鏡文字で書かれたアイデア、
イタリア語のメモを書き散らした、
まるで、ダ・ヴィンチが書き残したような、ノートを見始めると、
宮崎さんの目の色が変わってくる。

そして、ニーチェ論を本格的に二人で交わしだす。
中野くんの「ニーチェを超えた」発言、見もの!

芸能界のコメンテーターの仕事など、
ほとんど、寸止めカラテ状態で話をしている、
宮崎さんが、久々に、
学者相手に喋るような、専門用語を交えて、
矢継ぎ早に質問を繰り返すが、
スウィングするように応じて返す、中野裕太くん。

哲学論から、宗教論、仏教論になっていく。
苫米地英人教授以来の猛スピードの応酬。

そして、中野裕太くんが、将来的なライフワークとして、
親子のワークショップ的なイベント、
『ビックリ箱』という概念、テーマを紹介すると、
すっかり、感心して……。

「私にとって、アナタが、ビックリ箱だよ!
 もう長年、この仕事をしてても、
 ずっと無と空虚が続くと思っていたけど、
 俺は、この人の10年後、20年後を見るために
 生きようかなぁ、と思ったよ!」

などと、最大級の賛辞を。

宮崎さんだけでなく、
そのまま、居残ってもらっていた、
西寺郷太さんを含めて、
中野裕太くんの「天才」の現象としての面白さ、
将来性を見つけた、俺の興奮を、
正しい観点で、分かち合ってくれる。

今回、2人共に、充分な撮れ高と充実した内容。
俺自身が、個人的に「面白がっているもの」が、
トークで発揮された回で、大満足。

しばし、西寺郷太さんと、居残りトーク。
いつまでも長く話していられる感じ。

帰宅後、
HDDチェック。
ニュース系。
『しゃべくり007』
『徹子の部屋』(渡辺満里奈)
『映画の達人2』(木村大作)


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